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株式会社日刊工業出版プロダクション

こんな会社です

日刊工業新聞社の関連会社で雑誌編集・製作、書籍製作の専門会社。出版のベテランが集まって発足、今や設立15年を迎え、さらに多くのノウハウができてきました。

日刊工業新聞社の雑誌編集・製作、書籍製作だけでなく、外部からも雑誌編集・製作、書籍製作を受託しています。

とくに自費出版の製作について、皆様のご要望にお応えすることができるよう努力を重ねており ます。社史・団体史、会社案内・カタログ・パンフレット、自分史・伝記・追悼録・論文集・文芸集などの企画から製本まで原稿執筆も含めてご相談に応じています。

近年は、戦後設立されて周年を迎える企業が目立ちますが、それらの多くの企業からのご相談も 増えてきています。また自分の人生を記録する自分史にも、大きな関心が集まっています。

自費出版をお考えの方は、ご一報を下さるか、「自費出版のための50問50答」(切手300 円同封のうえ)をお申し込み下さい。

また外部から依頼を受けて編集・製作している雑誌には、「防災システム」(日本防災システム協会)、 「遠州」(遠州茶道宗家、月刊)などがあります。

われわれは「誠実」「信頼」「迅速」を信条としております。

会社名 株式会社日刊工業出版プロダクション
所在地 〒103-8548
東京都中央区日本橋小網町14−1(住生日本橋小網町ビル4階)
TEL.03-5641-8350
FAX.03-5641-8360
資本金 2500万円
    

自費出版の得意分野と実績

1.社史・団体史 正統年史からビジュアル年史、商品年史など、この10年で約150点の実績があります。とくに製造業関連と技術対応に好評をいただいています。
2.自分史、研究論文 ビジネスマンの一生の記録、技術者のライフワークなど多くの実 績があります。 なお当社の自費出版はデータベースの活用と記者による代行取材執筆もできます。

受託雑誌について

外部からの依頼により、企画から納本まで、月刊、季刊を問わず受託製作しています。特に 、日本防災システム協会の「防災システム」、など技術、実務、情報分野での強みを発揮しています。

また遠州茶道宗家の機関誌「遠州」などはビジュアルな会誌としての特徴を活かした編集・製作でそのニーズにお応えし ています。

新雑誌発行、リニューアル、アウトソーシングなどをお考えの際には是非ご相談下さい。

コレを売りたい

日刊工業出版プロダクション発行の月刊誌をご案内いたします。

工業材料

工業材料
  • 毎月15日発売
  • 年間購読料16,560円(消費税込み)
  • 1部 1,380円(消費税込み)

「材料の先導なくして産業発展なし」といわれます。こうした材料技術の重要性を考え、現在実用されている先進材料や近未来に実を結ぶと期待されている萌芽材料の研究開発・製品化技術を、材料の種類や形態および応用分野を限定しないで多角的に捉え、時代のニーズと材料のシーズとを結ぶ最新技術情報を提供し、産業界の発展に寄与するのが「工業材料」誌です。

3月号特集 生体材料 最前線
- 次世代医療への利用期待に応える -
4月号特集 「環境の世紀」を迎えた塗料
- 環境対応機能を向上させる技術動向を探る -
5月号特集 化学物質安全規制への対応動向(最新号
- 課題解決と展望 -

ISOマネジメント

ISOマネジメント
  • 毎月20日発売
  • 1年年間購読料15,360円(消費税込み)
  • 2年年間購読料28,800円(消費税込み)
  • 1部 1,380円(消費税込み)

経済がグローバル化する中で、ISOの認証取得は貿易取引の円滑化、拡大を目指すために、どうしても欠かせないものになりつつあります。また、その一方で、ISOを取得したからには、それを強力な武器(ツール)として、経営革新、BPR(業務改善)、社員の能力・意識改革、コスト削減、新製品開発など、企業の継続的発展の推進に結びつけたいとするニーズも高まっています。

本誌は、こうした経済界、産業界の要求に応えるため、
●ISOを早く安く取得するためには、いかにすればよいのか、
●取得したISOを実務に活かすためには、どうすればよいのか、
に主眼を置き、ISO9000s、ISO14000s、労働安全衛生などのマネジメント規格を中心に、すぐに役立つノウハウ、手法、運用の実際などを多面的に提供していきます。

3月号特集 5S・JIT及び品質と環境のISOで儲ける
4月号特集 ひと目でわかる最新環境法改正・管理のポイント
5月号特集 統合マネジメントシステムマニュアルの作り方・活かし方(最新号

機械技術

機械技術
  • 毎月25日発売
  • 年間購読料16,560円(消費税込み)
  • 1部 1,380円(消費税込み)

「機械技術」は、“切る、削る”といった単なる加工技術ではありません。「材料、機械、工具はもちろんのこと、CAD/CAMに代表されるコンピュータ技術などが一体となって醸し出す奥の深い総合技術」、それが「機械技術」なのです。

通常号では、生産現場に密着した生産・加工技術、CAD/CAM/CAE/CATなどのシステム技術、生産現場で必要な技術的知識・ノウハウ、またマグネシウムの加工やドライ・セミドライ加工などの話題のテーマなどを、特集企画で取り上げています。また、増刊号では日本国際工作機械見本市(JIMTOF)など、機械技術者が高い関心を持つイベントの紹介、さらに工作機械や工具、計測機器などに関する総覧など、技術者必携書を発行しています。その他、環境問題、技術動向に応じて随時、最先端の技術情報・解説記事をお届けしております。

3月号特集 最新・難削材のための機械加工技術
4月号特集 ここまで進んだ微細穴加工技術
5月号特集 ベテラン技術者が教える!機械加工現場のトラブル解決(最新号

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