モノづくりマッチングJapan20172017年11月29日(水)〜12月1日(金)
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出展対象

3D造形技術展
主 催日刊工業新聞社
共 催モノづくり日本会議
協 賛国立研究開発法人 産業技術総合研究所、一般財団法人 素形材センター、
一般財団法人 製造科学技術センター、一般社団法人 日本鋳造協会、
技術研究組合次世代3D積層造形技術総合開発機構、3Dプリンター振興協議会 《申請予定》
開催目的

次世代のモノづくりを目指した本分野は、2014年度より国家プロジェクトも稼働し、我が国の成長戦略の柱の一つとして益々開発、普及の機運が高まってきております。本展が、関連業界の出展者と来場者のマッチングを通じ、モノづくりの新潮流を捉えた業界の技術開発、ビジネスの促進の一助となればと考えます。

出展対象

3Dプリンタ(樹脂、金属)、3Dスキャナ、3D CAD、3Dレーザ造形、光造形、積層/切削 複合加工機、切削プリンタ、
シミュレーションシステム、ディスプレイシステム、VR・ARシステム、解析技術、関連ソフトウェア、試作サービス、
評価測定装置、他関連機器・装置、部品、材料(樹脂材料、セラミック材料、金属材料、複合樹脂性材料 他)、
その他関連技術、サービス など

商談対象

3D造形技術を用いたモノづくりに関心のある方/高付加価値製品・部品製造に関心のある方/試作サービスを提供している企業

■モノづくり推進シンポジウム(2016年度 実績)
主 催モノづくり日本会議、日刊工業新聞社
協 力 技術研究組合次世代3D積層造形技術総合開発機構(TRAFAM)
テーマ つながるモノづくり 〜3DプリンティングとIoTのシナジー
ものづくり要素技術展 会場風景
共 催日刊工業新聞社
協 賛公益社団法人 砥粒加工学会 バリ取り加工・研磨布紙加工技術専門委員会/
BEST-JAPAN 研究会 《申請予定》
開催目的

部品・製品製造における構成要素となる各種加工、検査技術や製品・装置を紹介。
「今必要とされるモノづくり技術」を示し、現場で課題を抱える来場者とのマッチング精度があがる展示会の創出を目指します。

出展対象

●加工技術・部品製造技術 (切削・研削・塑性・溶接・組立・表面処理・仕上げ処理など)
●周辺機器・装置(設計・工具・検査・測定・保安・FA)
●工作・加工機械・機器
●関連サービス

商談対象

製品製造、部品製造の現場で、加工技術に課題を抱える方

お問い合わせ先

日刊工業新聞社 業務局 イベント事業部 「モノづくりマッチングJapan 2017」事務局
〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1 
e-mail:j-event@media.nikkan.co.jp

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