定員に達しましたので、申込受付を終了させて頂きます。多数のお申し込みありがとうございました。

日本は多くのエネルギーの課題を抱えております。 省エネ、CO削減に加えて節電の義務を抱える企業の経営環境はますます厳しいものとなっています。 当コンファレンスでは、企業が抱える省エネルギー対策を支援するESCO事業のご紹介と可能性についてパネルディカッションを行います。 また、有識者による講演とともに省エネルギー対策と企業経営を両立していくためにはどうするべきかを考えていきます。

ESCO事業とは

ESCO事業とは省エネルギーの包括サービスであり、お客様を長期にわたりサポートいたします。ESCO事業者が現状診断から設計、施工、省エネルギー効果検証、保証までを行います。また、必要に応じて資金調達まで行い、お客様には設備投資無く、確実な省エネルギーをご提供いたします。

● 開催概要

日 時 2013年11月1日(金)13:00〜16:40
会 場 東京国際フォーラム ホールB7 (東京都 千代田区 丸の内 3-5-1)
定 員 600名 ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
参加費 無料 ※事前登録制
主 催 一般社団法人 ESCO推進協議会、日刊工業新聞社

プログラム

13:00 ~ 13:05
【開会挨拶】 
 一般社団法人ESCO推進協議会 代表理事 中上英俊

13:05 ~ 13:55
【基調講演】
「世界のエネルギー構造の変化と日本の進路」一般財団法人 日本総合研究所 理事長 寺島 実郎氏
寺島実郎

13:55 ~14:45
【特別講演】
日本のエネルギー施策とグローバル戦略 経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部
福田敦史

14:45 ~14:55
休憩

14:55 ~16:35
【パネルディスカッション】
ESCOで企業の経営はどう変わるのか

第13回 ESCOコンファレンス パネリスト
・東京大学大学院工学系研究科 建築学専攻 教授 赤司 泰義
経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 省エネルギー対策課 課長補佐 羽原 健雄
・ESCO事業導入ユーザー ㈱札幌副都心開発公社 専務取締役 寺嶋 俊道
・アズビル㈱ ビルシステムカンパニー 環境ファシリティーソリューション本部 部長 須田 文隆
コーディネーター
・日刊工業新聞社 論説委員 山崎 和雄
16:35 ~16:40
【終了挨拶】
 日刊工業新聞社 執行役員 業務局長 松本亮一

交通案内

第13回 ESCOコンファレンス 会場:東京国際フォーラム
【JR】
JR線 有楽町駅より徒歩1分

東京駅より徒歩5分
(京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡)
【地下鉄】
有楽町線 有楽町駅(B1F地下コンコースにて連絡)
日比谷線 銀座駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩5分
千代田線 二重橋前駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩7分
丸ノ内線 銀座駅より徒歩5分
銀座線 銀座駅より徒歩7分/京橋駅より徒歩7分
三田線 日比谷駅より徒歩5分

>> 東京国際フォーラムHPのアクセスページはこちら


【お問い合わせ】

日刊工業新聞社 業務局 広告部「ESCOコンファレンス」係
〒103-8548東京都中央区日本橋小網町14-1 TEL:03-5644-7241 E-mail:esco2013@media.nikkan.co.jp

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