主催 講演・フォーラム 会場東京ビッグサイト アトリウム内 メインステージ

  • すべて聴講無料
  • 事前登録者優先

(定員:200名)

※空席があれば当日受付も行います。

M-0110:30〜11:10

『レジリエンス社会の実現に向けた防災科研共創の取り組み』

聴講申込はこちら

防災科学技術研究所

理事長

林 春男 氏

略歴
林先生

国立研究開発法人防災科学技術研究所理事長。1951年東京都生まれ。1983年カリフォルニア大学ロスアンジェルス校Ph.D.。専門は社会心理学、危機管理。京都大学防災研究所教授を経て、2015年10月1日より現職。2013年9月防災功労者内閣総理大臣表彰受賞。 日本学術会議連携会員、内閣府・防災教育チャレンジプラン実行委員長、宇宙政策委員会・基本政策部会委員、外務省・科学技術外交推進会議委員等。「いのちを守る地震防災学」「しなやかな社会の挑戦」など著書多数。

M-0211:30〜12:10

『『減災・サステナブル学』提唱10年と技術協会活動』

聴講申込はこちら

減災サステナブル技術協会

会長

浅沼 博 氏

略歴
浅沼先生

東京大学卒、同大学院修了(工学博士)の後、同助手・生産技術研究所特別研究員、千葉大学助手など経て、2009年に同教授、現在に至る。その間、Univ. of Wollongong(Australia)、Sapienza Univ. of Rome(Italy)のVisiting Professor等にも従事。現在は、減災・サステナブル学研究室、スマート機械材料システム研究室、グレイス・千葉大インテリジェンスマニュアル共同研究拠点を運営。2011年に「減災・サステナブル学」(防・減災目的ながら、非常時のみならず日常も有用な機能を発現し、社会の経済的・持続的発展を可能とするサステナブルな仕組み創成の学問)を提唱し、2018年に「一般社団法人 減災サステナブル技術協会」を創設、会長に就任。日本機械学会フェロー、英国物理学会フェロー、日本工学アカデミー正会員。


特別企画 会場『防災×DX』ステージ

  • すべて聴講無料
  • 事前登録者優先

(定員:200名)

※空席があれば当日受付も行います。

M-0710:30〜11:20

主催:日本防災産業会議

『レジリエンスを高めるための『I-レジリエンス』によるDXソリューション』

聴講申込はこちら

I-レジリエンス株式会社

代表取締役社長

小林 誠 氏

略歴
小林先生

1999年4月建設省(国土交通省)に入省し河川行政に従事。2009年4月から内閣府(防災担当)で防災基本計画やBCPを担当し、2011年3月の東日本大震災では、発災翌日より福島県庁で災害対応を実施。2011年4月より楽天(株)にてガバナンスやCSRを担当し、わさびアプリケーションズ(株)での取締役副社長の経験を経て、2017年2月に防災科学技術研究所に入所。その後内閣府(科学技術・イノベーション担当)への出向を経て、2021年11月より現職。

M-0711:30〜12:30

主催:日本防災産業会議

『災害対策DXを実現する『TERRA LABO Fukushima』社会実装へ向け』

聴講申込はこちら

株式会社テラ・ラボ

代表取締役

松浦 孝英 氏

略歴
松浦先生

愛知県出身。中部大学大学院国際人間学研究科 修士課程修了 20代〜 モバイルITベンチャーなどを立ち上げる。 30代〜40代 中部大学の職員を経て、地理空間情報の研究員として研究を始める。 2011年、愛知県が航空宇宙産業特区に指定されたこときっかけに航空宇宙を活用した広域な災害対策についての研究を開始し、2014年3月、テラ・ラボを創業。 2019年からは福島県南相馬市に長距離無人航空機の研究拠点を置き、災害対策DXの実現を目指している。


NEDO「革新的新構造材料等研究開発」プロジェクトシンポジウム
会場東京ビッグサイト アトリウム内 メインステージ

M-0813:00~16:50(定員:200名)

『サステナブルな社会の実現に向けた輸送機器の軽量化
~マルチマテリアル化の動向と課題~』

聴講申込はこちら

サステナブルな社会の実現に向けて、輸送機器の消費エネルギー削減や二酸化炭素排出量削減が求められています。NEDO「革新的新構造材料等研究開発」プロジェクトでは、輸送機器の抜本的な軽量化の実現をめざし、軽量素材を最適に組み合わせるマルチマテリアル化の開発に取り組んでいます。本シンポジウムでは、自動車の軽量化技術について構造材の試作開発の動向を特別講演でご紹介します。また、マルチマテリアル化の設計技術、軽量素材(アルミ、CFRP)の動向、ライフサイクルアセスメントについてご紹介します。

主催

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、日刊工業新聞社

協力

モノづくり日本会議

13:00~13:05

開会の挨拶

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 理事 西村 知泰

13:05~13:10

『新構造材料技術研究組合 挨拶』

新構造材料技術研究組合 理事長 岸 輝雄

13:10~13:45

『特別講演「試作技術から見た自動車軽量化開発」』

株式会社 トピア 本社営業部 杉浦 功造

13:45~14:15

プロジェクト紹介「次世代放射光施設について」

文部科学省 科学技術・学術政策局 研究環境課長 古田 裕志

国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構

量子ビーム科学部門 次世代放射光施設整備開発センター長 内海 渉

(一財)光科学イノベーションセンター 理事長 高田 昌樹

14:15~14:25

休憩

14:25~14:35

『「革新的新構造材料等研究開発」プロジェクトについて』

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 材料・ナノテクノロジー部 笹木 隆弘

14:35~15:05

『講演1「マルチマテリアル車体軽量化に関わる革新的設計技術の開発」』

国立大学法人 京都大学 西脇 眞二

15:05~15:35

『講演2「新材料の材料代替効果定量技術の開発」』

国立研究開発法人 産業技術総合研究所 田原 聖隆

15:35~15:45

休憩

15:45~16:15

『講演3「輸送機用アルミニウム材料の開発動向」』

株式会社UACJ R&Dセンター 第一研究部 箕田 正

16:15~16:45

『講演4「革新炭素繊維基盤技術開発」』

国立研究開発法人 産業技術総合研究所 羽鳥 浩章

16:45~     

閉会の挨拶

出展者セミナー【リアル会場】 会場西2ホール内 セミナー会場C

  • すべて聴講無料
  • 事前登録者優先

※空席があれば当日受付も行います。

C-0413:30~14:10

『災害用トイレの選択~備蓄型組立式個室トイレ「ほぼ紙トイレ」~』

聴講申込はこちら

株式会社カワハラ技研

企画開発部 部長

小野 奈々子 氏

概要

発災後即必要となるトイレ。今ある様々な災害用トイレは一長一短。どんな状況下でも使用可能なトイレを紹介。

C-0913:30~14:10

『SNSから災害状況を瞬時に可視化・AIが被害を予測する!』

聴講申込はこちら

株式会社Spectee

代表取締役CEO

村上 建治郎 氏

概要

東日本大震災から10年、AIを活用した防災技術を開発するスペクティは、SNSの画像から瞬時に災害状況を3Dシミュレーションする技術を開発しました。水害発生から数分で被害範囲を予測したり、積雪による道路のスタック状況の判定、また人工衛星を活用した被害予測など、AIで防災分野に変革を起こすスペクティの取り組みを紹介します。

※発表内容等は予告なく変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。


出展者ウェビナー【オンライン会場】

  • すべて聴講無料

※ウェビナー視聴には入場登録が必要です。早めの入場登録をお勧めいたします。
※入場登録をいただくと視聴予約機能が利用できます。

W-1215:30~16:10

『企業の事業再開を最短で実現する災害復旧サービス』

聴講申込はこちら

リカバリープロ株式会社

代表取締役社長

番矢 理 氏

概要

水害や火災等、増大する災害リスクの中、早期事業再開により、機会損失を防ぐ有効手段が復旧サービスです。

Z-0111:40~12:10

『災害時確保水』

聴講申込はこちら

三菱ケミカルアクア・ソリューションズ

社長室 事業改革部

倉本 信二 氏

※発表内容等は予告なく変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。