講演・フォーラム

実施日:3月9日(水)

B-110:30~12:15 ステージB(西4ホール)

主催:2025年日本国際博覧会協会、モノづくり日本会議

『2025年大阪・関西万博フォーラム』~ロボットやAIが活躍する「いのち輝く未来社会」へ~

2025大阪・関西万博に向けて、万博協会と万博プロデューサーが、「いのち輝く未来社会のデザイン」という大阪・関西万博のテーマを実現するための会場デザインやテーマ事業について、発信いたします。

講演
堺井 啓公氏

「いのち輝く未来社会を魅せる!大阪・関西万博への誘い」

2025年日本国際博覧会協会 広報戦略局 局長

堺井 啓公

石黒 浩氏

「大阪・関西万博とロボット」

大阪・関西万博テーマ事業プロデューサー

大阪大学教授

ATR石黒浩特別研究所客員所長

石黒 浩

石川 勝氏

「愛知万博のロボットプロジェクトと大阪・関西万博での取り組み」

大阪・関西万博 会場運営プロデューサー

石川 勝

本講演のアーカイブはございません。

実施日:3月9日(水)セミナー会場①(西ホール)

主催:ORiN協議会

S1-1

『ORiNフォーラム2022』

※招待状記載の日時より終了時間が変更になっております。

10:30

開会(司会)

一般社団法人 日本ロボット工業会 須田 泰行

10:30~10:35

開会挨拶

ORiN協議会 会長 水川 真

10:35~10:45

ORiN概要と活動報告

ORiN協議会 広報委員会 委員長 米山 宗俊

10:45~11:05

中堅製造業における5Gを活用したデジタル変革

株式会社NTTドコモ 5G・IoTビジネス部 担当課長 清水 宣暁

11:05~11:25

ORiNからのデータを活用した製造業SaaSサービスのご紹介

株式会社シナプスイノベーション 産業DX推進 取締役 市川 裕則

11:25~11:45

コトに響く製品開発法とORiN活用事例

一般財団法人 機械振興協会 特命参与 技術研究所次長 木村 利明

11:45~12:05

ORiNを活用した工場IoTの導入事例

株式会社デンソーウェーブ FAプロダクト事業部 製品企画室 伊藤 圭亮

12:05~12:25

ORiN3開発を取り巻く最新動向

ORiN協議会 技術委員会 委員長 吉田 幸重

12:25~12:30

質疑・閉会

※内容・講師等が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。

B-213:00~14:30 ステージB(西4ホール)

主催:ジャパンSDGsアクション推進協議会、モノづくり日本会議

『持続可能な社会の実現と企業価値向上』~日本企業のアクションを広めよう~

ジャパンSDGsアクション推進協議会とモノづくり日本会議は、特別ステージ企画「持続可能な社会の実現と企業価値向上―日本企業のアクションを広めよう―」を開催いたします。 企業価値向上のために、持続可能な社会への貢献はもはや必須となっています。本ステージでは国際ロボット展出展企業の中から先進的な活動を展開しているテクノロジー系企業の事例をもとに、これからの企業活動のあり方を探ります。

基調講演
安永 裕幸氏

国際連合工業開発機関(UNIDO)東京事務所 所長

安永 裕幸

基調講演(遠隔参加)
蟹江 憲史氏

ジャパンSDGsアクション推進協議会 会長

蟹江 憲史

登壇者
安永 裕幸氏

国際連合工業開発機関(UNIDO)東京事務所 所長

安永 裕幸

滝野 一征氏

Mujin CEO 兼 共同創業者

滝野 一征

梶本 一典氏

CKD 代表取締役会長

梶本 一典

内藤 恵二氏

セイコーエプソン 執行役員 マニュファクチャリングソリューションズ事業部長

内藤 恵二郎

モデレータ

日刊工業新聞社 編集局 記者

松木 喬

A-113:00~16:30 ステージA(西3ホール)

主催:日本ロボット工業会、日刊工業新聞社

日英同時通訳『iREXロボットフォーラム2022』~社会が求めるロボット、そして変わる社会~

大手ロボットメーカーおよびユーザーより、働き方や人手不足に係るロボット活用などについて発表を行います。

第1部
13:00
「オープニング」
13:05~13:25
奥山 剛旭氏

HCI(FA・ロボットシステムインテグレータ協会)代表取締役社長(副会長)

奥山 剛旭

13:25~13:45
印藤 正裕氏

清水建設 ロボット・ICT開発センター長 専務執行役員

印藤 正裕

13:45~14:05
Marc Segura氏

ABB President, Robotics Division

マーク・セグーラ

14:05~14:25
ミハエル オットー氏

KUKA Robotics, Chief Sales Officer

ミハエル・オットー

14:25~14:40
休憩
第2部
14:40~15:00
髙木 登氏

川崎重工業 精密機械・ロボットカンパニーロボットディビジョン長 執行役員

髙木 登

15:00~15:20
稲葉 清典氏

ファナック 専務執行役員 ロボット事業本部長 

稲葉 清典

15:20~15:40
国崎 晃氏

不二越

取締役 技術開発本部長 DX推進担当

国崎 晃

15:40~16:00
小川 昌寛氏

安川電機 代表取締役 専務執行役員

ロボット事業部長

小川 昌寛

B-315:00~16:30 ステージB(西4ホール)

主催:JR東日本モビリティ変革コンソーシアム

『オープンイノベーションから街づくりへ』~モビリティ変革コンソーシアムの取組み~

「モビリティ変革コンソーシアム」は、解決が難しい社会課題や、次代の公共交通について、交通事業者と、国内外企業、大学・研究機関等とつながりを創出し、オープンイノベーションによりモビリティ変革を実現する場として、東日本旅客鉄道(JR東日本)が設立しました。
WaaS🄬 (“Well-being as a Service)=「ひと、社会、地球を“やさしさ”で包み込むまち」の実現に向けて、約140団体の皆様とともに活動を続けています。 ステージでは、コンソーシアムの概要、および今後の実用化が期待される「次世代モビリティ」「空飛ぶクルマ」に焦点をあて、コンソーシアムメンバー企業が取り組む幅広い活動をご紹介します。

講演
入江 洋氏

「オープンイノベーションから街づくりへ~モビリティ変革コンソーシアムの取組み~」(30分)

東日本旅客鉄道 技術イノベーション推進本部 データストラテジー部門 次長

入江 洋

堀井 知弘氏

「マルチユース型・モビリティ・サービスに関する取組み」(15分)

川崎重工業株式会社 航空宇宙システムカンパニー 営業本部 ヘリコプタ営業部 担当課長

堀井 知弘

駒形 政樹氏

「米国における空飛ぶクルマの離発着場(バーティプレイス)のコンセプトと日本の展望 ~空飛ぶクルマの普及に向けて~」(15分)

FPV Robotics 代表取締役社長

駒形 政樹

海野 浩三氏

「空飛ぶクルマの最新動向と未来の生活・街づくりへの示唆」(15分)

デロイトトーマツ コンサルティング

金融事業部 兼 DTST ディレクター

海野 浩三

千原 崇成氏

「社会受容性調査から見る「空飛ぶクルマ」の実態と弊社の取組について」(15分)

MS&ADインターリスク総研 研究開発本部 新領域開発部 次世代モビリティ室

マネジャー・上席コンサルタント

千原 崇成

本講演のアーカイブはございません。

S2-615:30〜16:10 セミナー会場②(西ホール)

日英同時通訳『福島ロボットテストフィールドとインドドローン連盟との連携協定』

福島イノベーション・コースト構想推進機構

無人航空機分野の技術・産業発展への貢献が期待できる本連携協定締結と今後の展望についてご紹介します。

15:30〜15:35
開会
15:35〜15:45
連携協定締結発表
15:45〜15:55
RTF取組等紹介

福島ロボットテストフィールド(RTF)所長 

鈴木 真二

15:55〜16:05
DFI取組等紹介

インド・ドローン連盟(DFI) President

Smit Shar氏(オンライン参加)

16:05〜16:10
NEDO挨拶

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)ロボット・AI部長

林 成和

実施日:3月10日(木)

B-410:30~12:00 ステージB(西4ホール)

主催:新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)/
オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会(JOIC)

NEDO Presents ~ DeepTechスタートアップの創出や成功に向けた支援の実態と展望 ~

イノベーション志向のDeepTech系Startupの起業が増えています。
この点、シーズの源泉である大学や民間企業などからの益々の起業や新規事業化への取り組みが期待されますが、研究開発型スタートアップの創出や成長には多大な時間と資金が必要であり、成功には手厚い支援と制度の活用が不可欠です。
そこで今回のセッションでは、こうした研究開発型スタートアップ企業や有識者など産学から招き、NEDO等の公的支援制度の活用や紹介を含めながら、成功に向けた支援上の課題や問題提起、有用事例など、ディスカッションを通じて明らかにしていきます。

司会・モデレータ
北島 幹雄氏

角川アスキー総合研究所 北島 幹雄

第1部

開催挨拶

「NEDOのスタートアップ、オープンイノベーション支援について(紹介)」

金子 和生氏

NEDO イノベーション推進部 統括主幹 金子 和生


講演

「目指せEXIT! 気鋭の研究開発型スタートアップが目指すイノベーションと成長の行方」

Gajamohan Mohanarajah氏

①Rapyuta Robotics 代表取締役CEO Gajamohan Mohanarajah

内村 安里氏

②スカイディスク 代表取締役社長兼CEO 内村 安里

第2部

パネルディスカッション

『産業イノベーションの担い手たる研究開発型スタートアップの起業・成長の指針・支援・展望』

【モデレータ】

角川アスキー総合研究所 ASCII STARTUP 北島 幹雄

【パネリスト】

NEDO イノベーション推進部 統括主幹 金子 和生

Rapyuta Robotics 代表取締役CEO Gajamohan Mohanarajah

スカイディスク 代表取締役社長兼CEO 内村 安里

A-210:45~12:00 ステージA(西3ホール)

主催:農林水産省、農研機構

『スマート農業の新たな展開』~データ活用の加速化に向けた標準の活用~

ロボットトラクタ、ロボット田植機、自動収穫ロボットなど、農業の分野においても様々なロボットが開発され、生産現場での利用が始まっています。しかし、異なるメーカー間の農機の連携、農機間(トラクターと作業機等)の連携が不十分だと、スマート農業による効果を最大限引き出せません。この問題を解決するカギとなるのが「標準化」です。これを円滑に進めるためにはデータ項目の特定やデータ利用のルール化などが重要となります。
標準化は国内に留まる話ではなく、海外展開にもつながります。我が国のロボット農機の技術水準は世界トップレベルにあり、標準化が進めば、海外への一層の市場獲得に繋がることが期待されます。
このため、データ交換の標準化を進めた際に実現できる世界、そのために解決すべき課題と今後の方向性を提示することを目的に、有識者を交えたパネルディスカッションを実施します。

挨拶 10:45~10:50

農林水産省

パネルディスカッション 10:50~12:00

テーマ①:データ交換の標準化を進めることで期待されること
テーマ②:実現に向けて今後取り組むべきこと

【司会】
  • 名越 涼氏

    フリーアナウンサー

    名越 涼

【パネリスト(五十音順)】
  • 飯田 聡氏

    クボタ 特別技術顧問・工学博士

    飯田 聡

  • 江藤 学氏

    一橋大学 イノベーション研究センター 教授

    江藤 学

  • 二宮 正士氏

    東京大学大学院 農学生命科学研究科 特任教授

    二宮 正士

  • 濱田 安之氏

    農業情報設計社 代表取締役 CEO

    濱田 安之

  • 元林
													浩太氏

    農研機構 農業機械研究部門 知能化農機研究領域
    国際標準・土地利用型作業グループ グループ長

    元林 浩太

A-313:00~15:30 ステージA(西3ホール)

主催:新エネルギー・産業技術総合開発機構

日英同時通訳『NEDOロボット・AIフォーラム2022』~人とロボットが拓く新たな日常〜

日本は、少子高齢化に伴う生産年齢人口の減少に直面しており、持続的な産業の発展にあたっては、分野問わず労働力不足の解決やサービスの高付加価値化などが求められています。一方で、世界を巻き込んだ新型コロナ感染症拡大によりさまざまな活動が制限された結果、大きな社会変容がもたらされ、日々の生活や働き方などで新たな価値観が形成されつつあります。このように“新たな日常”が生み出されつつあるなかで、ロボットをはじめとする先端技術の利活用が大きく期待できます。
そこで、「NEDOロボット・AIフォーラム2022」では、人とロボットが拓く新たな日常をテーマに、ラストワンマイル配送を目指した自動走行ロボット開発、新領域でのロボット活用を目指した革新的ロボット技術開発、空間・時間の制約から解放された活動を実現するAI活用の革新的リモート技術、多数のドローンが飛び交う社会実現に向けた技術開発など、社会課題解決や新たな社会環境で活躍が期待でき、“新たな日常”を想起させる最新の技術開発の取り組みを紹介します。
本フォーラムを通じて、ロボット・AIをはじめとする先端技術が拓く新たな日常を実感いただくことを目指します。

13:00〜13:03
「開会挨拶」
西村 知泰氏

新エネルギー・産業技術総合開発機構 理事

西村 知泰

13:03〜13:10
「人とロボットが拓く新たな日常を目指したNEDOの取り組み」
林 成和氏

新エネルギー・産業技術総合開発機構 ロボット・AI部長

林 成和

13:10〜13:45
<テーマ>ロボットが届ける新たな日常を目指して
「①遠隔・非対面・非接触での配送サービス実現のための自動走行ロボット開発」
神山 和人氏

新エネルギー・産業技術総合開発機構 ロボット・AI部 主査

神山 和人

「②実例紹介:UR団地における、5G/4Gを用いた複数ロボットの遠隔監視・配送実証の実施」
市原 貴幸氏

NTTドコモ 第一法人営業部 主査

市原 貴幸

13:45〜14:20
<テーマ>新領域でロボットが活躍する新たな日常を目指して
「①新たな領域での活用を目指した革新的ロボット技術開発」
竹葉 宏氏

新エネルギー・産業技術総合開発機構 ロボット・AI部 専門調査員

竹葉 宏

「②実例紹介:人とロボットの共生社会を目指したROBOCIPの研究プロジェクト紹介」
竹葉 宏氏

技術研究組合産業用ロボット次世代基礎技術研究機構(ROBOCIP)理事長

榊原 伸介

14:20〜14:35
<テーマ>リモートで活動する新たな日常を目指して
「①AI×リモート技術で、「新たな日常」をあらゆる現場へ」
柳瀬 大祐氏

新エネルギー・産業技術総合開発機構 ロボット・AI部 主任

柳瀬 大祐

14:35〜15:10
<テーマ>ドローンが飛び交う新たな日常を目指して
「①多数のドローンが飛び交う社会実現に向けたDRESSプロジェクト」
森 理人氏

新エネルギー・産業技術総合開発機構 ロボット・AI部 主任

森 理人

「②実例紹介:KDDIスマートドローン事業戦略及び運航管理システム開発について」
杉田 博司氏

KDDI 事業創造本部 ビジネス開発部 ドローン事業推進グループ マネージャー

杉田 博司

15:10
「閉会」

B-513:30~14:30 ステージB(西4ホール)

主催:電子情報技術産業協会(JEITA)

『目指すは「業界を超えた共創」』~JEITA共創プログラムによる新たな市場創出〜

電子情報技術産業協会(JEITA)では、より広範な社会課題解決と新産業創出による経済発展を促すべく、業界の枠を超えた共創を実現し、新たなビジネス創出を目指す「JEITA共創プログラム」に取り組んでいます。本講演では、JEITAが共創プログラムを推進する理由や背景を紹介するとともに、新たな共創や市場の創出を促進するプロジェクト事例についても具体的にご説明します。 
参考サイト:https://www.jeita.or.jp/japanese/pickup/category/2019/program.html

プログラム
稲垣 孝一氏

「サプライチェーンにおけるCO2排出量見える化活動について」

Green x Digitalコンソーシアム 見える化WG 主査

日本電気 サステナビリティ推進本部 シニアマネージャー

稲垣 孝一

長谷川 史樹氏

「5G関連ビジネスの創出に向けた取り組み」

5G利活用型社会デザイン推進コンソーシアム 運営委員会 委員長

三菱電機 開発本部 通信システムエンジニアリングセンター 担当部長

長谷川 史樹

島田 雄史氏

「光無線技術が拓く新しい水中の世界」

ALANコンソーシアム 代表

トリマティス 代表取締役 CEO

島田 雄史

大西 修平氏

「JEITA共創プログラムのご紹介」

電子情報技術産業協会 事業戦略本部 市場創生部長

大西 修平

B-615:00~16:15 ステージB(西4ホール)

主催:日刊工業新聞社

『SDGs実現型ベンチャーの時代へ 』~地域活性化のための共創とアライアンス〜

地球温暖化対応は、世界のビジネスを動かすようになっています。
本プログラムでは、自然素材や地域資源を活用したベンチャーの事例や社会実装の取組みを踏まえ、産官学のパネリストにより、SDGs時代の共創戦略や地域発の新ビジネスのシーズを探ります。 

登壇者
室賀 文治氏

リアルテックホールディングス グロースマネージャー

人機一体 取締役

室賀 文治

早川 慶朗氏

Andeco 代表取締役社長

早川 慶朗

地方に眠る広葉樹の価値をデジタルの力で世界へ。モリタグを活用して、木材トレーサビリティーを実現するサービスを展開中。

秋山 大知氏

うつせみテクノ 代表取締役

秋山 大知

昆虫タンパクによる様々な社会問題の解決を目指している。昆虫日本食・文化・農業の創造へ!

吉田 浩章氏

東急 フューチャー・デザイン・ラボ

事業創造担当 課長補佐

吉田 浩章

東急グループでは、フレキシブルに各事業の課題やニーズの発信が可能な環境を整備し、新たな共創パートナーによる事業を推進している。

モデレーター
末松 広行氏

東京農業大学 特命教授 / 前農林水産事務次官

末松 広行

A-416:00~17:00 ステージA(西3ホール)

主催:経済産業省

『“ロボットフレンドリー”な環境の実現 』~ロボット導入環境のイノベーション~

人手不足対応や生産性向上、コロナ禍を踏まえた非接触対応等、ロボットに対する期待は高まっているものの、未だ多くの産業分野にはロボットの導入はあまり進んでおりません。そこで、“ロボットを導入しやすい環境を人間側が用意することで、ロボット導入の障壁をなくしていくという考え方”にシフトしていくことが、ロボット導入の近道であると考えています。これが「ロボットフレンドリーな環境」の根本にある考え方です。


なぜ人間側がロボットを導入しやすい環境をいちいち用意しなければならないんだ、という疑問を持たれる方もいらっしゃるかと思います。このセミナーでは、なぜロボットフレンドリーな環境が必要なのか、それをどのように実現していくことができるのか、といった点を具体的にご説明したいと思います。現在、経済産業省は、産業界の皆様と連携して、「施設管理」、「小売」、「食品」、「物流倉庫」の4分野にフォーカスして取組を進めています。これまでの具体的な成果も交えながらご説明し、より多くの方に「ロボットフレンドリーな環境」の考え方やその必要性を知っていただきたいと思います。まさにロボット導入環境のイノベーションこそロボット導入推進の鍵であり、この取組を通じて、人々の豊かな暮らしに繋げていきたいと思います。

登壇者
福澤 秀典氏

経済産業省製造産業局ロボット政策室 室長補佐(総括) 

福澤 秀典

実施日:3月11日(金)

A-510:10~12:30 ステージA(西3ホール)

主催:厚生労働省

『行政による介護ロボットの開発・普及に向けた支援』ー 介護ロボットのプラットフォーム事業 ー

第一部

「介護ロボットのプラットフォーム事業
 ~介護ロボットの開発・実証・普及を加速する~」

「介護現場のテクノロジー開発に関する政策動向」

厚生労働省老健局 高齢者支援課 介護ロボット政策調整官

山田 士朗

「介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォーム事業・ニーズ ・シーズマッチング支援事業の紹介」

NTTデータ経営研究所 情報未来イノベーション本部 先端技術戦略ユニット
HealthCare Implementationグループ グループ長

足立 圭司

介護ロボットのプラットフォーム事業 成果報告

「横浜市総合リハビリテーションセンター介護ロボット相談窓口の事例報告~開発企業への支援に関して~」

横浜市総合リハビリテーションセンター 地域リハビリテーション部 研究開発課兼地域支援課 担当課長

粂田 哲人

「Future Care Lab in Japanの事例報告 ~介護現場で継続的に活用できる、製品の機能特徴とは~」

SOMPOホールディングス Future Care Lab in Japan R&D 責任者

芳賀 沙織

「ニーズ・シーズマッチング事業の事例報告 ~見守りに関するニーズ相談について~」

大阪人間科学大学 人間科学部社会福祉学科 准教授

時本 ゆかり

テーマ:介護ロボットプラットフォーム事業から見る開発・実証・普及のカギ

パネルディスカッション
【パネリスト】
  • 東京大学大学院工学系研究科 人工物工学研究 センター 特任研究員

    本田 幸夫

  • 九州工業大学 大学院生命体工学研究科 教授

    柴田 智広

  • 横浜市総合リハビリテーションセンター 副センター長

    渡邉 愼一

  • 善光会 理事、最高執行責任者、統括施設局 局長

    宮本 隆史

【ファシリテーター】

NTTデータ経営研究所 情報未来イノベーション本部 先端技術戦略ユニット
HealthCare Implementationグループ グループ長

足立 圭司

第2部

ニーズを捉えた介護機器開発の実際(NTTデータ経営研究所 特別企画)

座長:東京大学大学院工学系研究科 人工物工学研究センター 特任研究員

本田 幸夫

講演「介護業界のDX、テクノロジー活用ニーズの高まり」

善光会 理事、最高執行責任者、統括施設局 局長

宮本 隆史

講演「バイオデザイン視点でみた医療・福祉機器開発に失敗しないためのTips」

大阪大学大学院 医学系研究科 重症下肢虚血治療学共同研究講座 特任准教授
ジャパンバイオデザイン/プログラムダイレクター

八木 雅和

B-710:30~12:00 ステージB(西4ホール)

主催:みずほ銀行、日刊工業新聞社、モノづくり日本会議

『製造業が「脱炭素」を今はじめるべきこれだけの理由』

脱炭素は企業にとって避けることのできない課題になりました。世界的な動きが加速し、日本は2050年に二酸化炭素(CO2)など温室効果ガスの排出を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」を宣言しました。まずは2030年度に最大50%削減を目指します。
大手企業はサプライヤーとの取引にESG(環境・社会・企業統治)を求める方針を打ち出しています。特にE(環境)に当たる脱炭素については、一定の二酸化炭素を削減するよう要請するなどハードルを高めています。
脱炭素経営は中堅・中小企業の多くにとって最優先すべき課題であり、その取り組み状況によっては取引の継続が困難になることが予想されます。同時に脱炭素は単なるコスト増ではなく、積極的に取り入れることでビジネス機会になるとの認識も進んでいます。
本セミナーでは、脱炭素をどう始めようか迷う企業、脱炭素に自己流ながらも取り組む企業などに向け、その必要性や大手企業の方針、世界の動向、具体策、資金調達などを分かりやすくお伝えします。
登壇いただく大手メーカーにはサプライヤーに求める脱炭素経営について、加工会社には世界大手との取引で実践する脱炭素経営について、それぞれご紹介いただく予定です。世界的な環境NGO、脱炭素を支援するスタートアップ企業にも、それぞれの立場で最新動向をお話しいただきます。
製造業の競争力を左右する要素は「QCD(品質・コスト・納期)」と「脱炭素」の時代です。皆さまの競争力向上にお役立ていただきたく、ご参加ください。

開催挨拶

みずほフィナンシャルグループ リテール事業法人カンパニー 副カンパニー長 法人業務部

川原 亮輔

基調講演

「グローバルにつながるサプライチェーンへの脱炭素化の波 ~何が評価されるのか~」

CDP Worldwide-Japan アソシエイト・ディレクター

高瀬 香絵

パネルディスカッション

パネリスト

下野 隆二氏

パナソニック 品質・環境本部 環境経営推進部 室長

下野 隆二

八代 一成氏

ベンダ工業 代表取締役社長

八代 一成

高瀬 香絵氏

CDP Worldwide-Japan アソシエイト・ディレクター

高瀬 香絵

青井 宏憲氏

booost technologies 代表取締役

青井 宏憲

モデレーター
末吉 光太郎氏

みずほフィナンシャルグループ 兼 みずほ銀行

法人業務部 サステナブルビジネス企画チーム 次長 兼 SDGsビジネスデスク デスク長

末吉 光太郎

B-813:00~15:00 ステージB(西4ホール)

主催:日刊工業新聞社、モノづくり日本会議

『ロボットソリューションによる社会変化』

第一部

「今、求められるロボットとは ~人手を置換える技術~」

13:00~14:00

星野 京延氏

THK 産業機器統括本部IMT事業部 常務執行役員 産業機器統括本部IMT事業部長

星野 京延

北野 斉氏

THK 産業機器統括本部IMT事業部ロボット部 部長

北野 斉

白間 直人氏

カワダロボティクス 取締役 事業統括

白間 直人


第二部

「ロボットがもたらす物流現場の働き方革命-“人とロボットが活きる新たなステージ”-」

14:00~15:00

山下 佳一氏

オカムラ 物流システム事業本部 執行役員 マーケティング部 部長

山下 佳一

新村 猛氏

立命館大学客員教授

新村 猛

新村 猛氏

パソナロジコム 代表取締役社長

田村 嘉啓


モデレーター
三治 信一朗氏

PwCコンサルティング パートナー

三治 信一朗

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A-613:30~16:00 ステージA(西3ホール)

主催:Robot Idea Contest 事務局

セブンイレブンロゴ

『World Robot Summit 併催 ロボットアイデアコンテスト
Future Service Design 最終審査会&表彰式』

セブン&アイ・ホールディングスの協力の下、「Future Service Design」と題したピッチコンテストを開催します。店舗業務の省人・省力化や店員の補助などコンビニエンスストアが抱える「現状の課題」と、コンビニエンスストアをデザインしなおす「未来の視点」を持つ企業の参加を期待します。優れた提案は数年以内の実用化をセブン&アイ・ホールディングスと目指します。

スケジュール
13:30〜
開会・審査委員長挨拶
13:40〜
応募企業4社のプレゼンテーション・質疑応答
14:40〜
選考
14:50〜
表彰
15:10〜
総評・クロージング
審査委員

委員長

工学院大学建築学部 教授 鈴木 敏彦


審査員

World Robot Summit実行委員長 佐藤 知正

中央大学理工学部 教授 新妻 実保子

筑波大学大学院システム情報工学研究科 教授 中内 靖

セブン-イレブン・ジャパンオペレーション本部 副総括マネジャー 中橋 佑介

日本政策投資銀行 産業調査部産業調査ソリューション室 副調査役 植村 佳代

産業技術総合研究所 情報・人間工学領域 インダストリアルCPS研究センター 研究センター長 谷川 民生

World Robot Summit 応援サポーター 杉本 雛乃

メンター

東京都立大学 システムデザイン学部 准教授 和田 一義

実施日:3月12日(土)

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A-710:30-11:20 ステージA(西3ホール)

主催:日刊工業新聞社

日英同時通訳『急拡大する宇宙ビジネス!なぜ今、宇宙なのか』

2019年5月に民間では日本初の宇宙空間到達に成功したインターステラテクノロジズ社の宇宙ロケット開発など、同社の宇宙ビジネスへの取組をご紹介します。

登壇者
堀江 貴文氏

インターステラテクノロジズ

実業家

堀江 貴文


1972年福岡県生まれ。実業家。SNS media&consulting ファウンダー。インターステラテクノロジズ ファウンダー。元・ライブドア代表取締役CEO。東京大学在学中の1996年、23歳でインターネット関連会社の有限会社オン・ザ・エッヂ(後のライブドア)を起業。2000年、東証マザーズ上場。2004年から05年にかけて、近鉄バファローズやニッポン放送の買収、衆議院総選挙立候補など既得権益と戦う姿勢で注目を浴び、「ホリエモン」の愛称で一躍時代の寵児となる。

B-910:30~12:00 ステージB(西4ホール)

主催:日刊工業新聞社

『LOVOT、タタメルバイク、人型重機の開発者が語る「日本のロボット産業への想い」』〜現状維持バイアスを外し、日本から独創的な産業を興す「楽しい」方法〜

オープニングセッションでは、2017年から始まった体験型イベント「つくる☆さわれる国際ロボット展」を通してつながった、縁から生まれた価値について議論します。後半のパネルディスカッションは、日本のロボット産業に対する想いについて、議論を通じて想いを共有していきます。

オープニングセッション

10:30~10:45

根津孝太氏

「つくる☆さわれる国際ロボット展」アンバサダー

znug design(ツナグデザイン)Creative Communicator CEO

根津孝太

鵜久森洋生氏

松山工業 代表取締役社長

鵜久森洋生

パネルディスカッション

10:45~12:00

根津孝太氏

「つくる☆さわれる国際ロボット展」アンバサダー

znug design(ツナグデザイン)Creative Communicator CEO

根津孝太

金岡博士氏

人機一体 代表取締役社長

金岡博士

生駒崇光氏

ICOMA 代表取締役社長

生駒崇光

鵜久森洋生氏

松山工業 代表取締役社長

鵜久森洋生

A-813:00~14:30 ステージA(西3ホール)

主催:日刊工業新聞社

日英同時通訳『宇宙産業フォーラム』

13:00~14:00
ガーヴィー・マッキントッシュ氏

NASAアジア支部 アジア担当代表

ガーヴィー・マッキントッシュ

14:00~14:30
中島 紳一郎氏

ダイモン 代表取締役

中島 紳一郎

B-1013:00~15:05 ステージB(西4ホール)

主催:FUNDINNO(旧社名:日本クラウドキャピタル)
日刊工業新聞社、モノづくり日本会議

『クラウドファンディングとモノづくりベンチャーの最前線』

クラウドファンディングの概要(購入型、寄付型、ファンド型、株式投資型)と資金調達手段としてみたクラウドファンディングについて紹介いたします。日本におけるモノづくり企業の資金調達の実態について、官民学の視点からディスカッションします。

オープニング講演

13:00~13:20

大浦 学氏

「資金調達としてのクラウドファンディング」

FUNDINNO(旧社名:日本クラウドキャピタル)  代表取締役COO

大浦 学

パネルディスカッション

13:30~14:20

「日本におけるモノづくり企業の実態と資金調達面での課題とその打ち手」

パネリスト

乙川 直隆氏

菊池製作所 取締役 乙川 直隆

加藤 雅俊氏

関西学院大学 教授 加藤 雅俊

皆藤 彰吾氏

経済産業省 経済産業政策局 新規事業創造推進室 室長補佐 皆藤 彰吾

大浦 学氏

FUNDINNO(旧社名:日本クラウドキャピタル) 代表取締役COO 大浦 学

MC

馬渕 磨理子氏

経済アナリスト 馬渕 磨理子

クラウドファンディング利用企業の実態

14:20~15:05

企業によるプレゼンテーション

和田 博氏

​ダブル技研 代表取締役 和田 博

大山 純氏

Hakobot 代表取締役 大山 純

増本 衛氏

トルビズオン ​代表取締役社長 増本 衛

本講演のアーカイブはございません。

A-915:00~16:00 ステージA(西3ホール)

主催:Robot Idea Contest 事務局

『World Robot Summit 併催 ロボットアイデアコンテスト
COBOTTAアイデアチャレンジ表彰式』

協働ロボットCOBOTTAを活用して、家庭・レストラン・ショップ・オフィス・ラボラトリー・工場など、さまざまな場所での「日常の課題を解決する」アイデアを募集しました。受賞者の紹介、表彰式を行います。

開会・コンテスト説明
審査員紹介
澤田 洋祐氏

デンソーウェーブ (主催)

刈谷事業所 FA・ロボット事業部 ソリューションビジネス推進部

澤田 洋祐

田中 浩也氏

審査委員長

慶応義塾大学 SFC 環境情報学部 教授

田中 浩也

池澤 あやか氏

審査員

タレント ソフトウェアエンジニア

池澤 あやか

受賞作品動画 放送

VTR

表彰

最優秀賞 愛知工業大学 クレーププロジェクト

優秀賞 早稲田大学 チームDSK

優秀賞 中京大学 ブランコ

講評

審査員・表彰者

記念撮影

出展者ウェビナー

実施日:3月8日(火)

11:30〜12:10

E-35

『新世代協働ロボットGoFa&SWIFTI とこれからの『安全』のあり方』

ABB

代表取締役社長 兼 ロボティクス&ディスクリート・オートメーション事業本部 事業本部長 中島秀一郎

新世代協働ロボットを題材に、ロボットのさらなる現場活用に不可欠な『安全』のあり方について述べる

12:30〜13:10

E-36

『最新ロボットの実験見学施設 ダイドーロボット実験工場のご紹介』

ダイドー

東日本営業統括部南関東営業部 部長 日下 邦男

最新のロボット・周辺機器の実験・見学ができる「ダイドーロボット実験工場」をご紹介致します。

13:30〜14:10

E-37

『ロボットと遠隔操作技術を組み合わせた物流自動化のご提案』

オカムラ

AI搭載ロボットと遠隔操作技術を組み合わせてピッキング作業の自動化を実現する「PROGRESS ONE」のご紹介

14:30〜15:10

E-38

『小よく大を制す 協働ロボット』

ELITE ROBOT

Head of Overseas Busines Iris Ren

ELITE ROBOTはコストパフォーマンスが高く、自主設計のため製品の信頼性が保証され、技術サービスチームは経験が豊富で、現場をよく理解しています。既に5,000台以上の協働ロボットが、さまざまな現場に設置され活躍しています。

15:30〜16:10

E-39

『人と機械の真の協働を実現する「認知機能付きロボット」』

NEURA Robotics

16:30〜17:10

E-40

『ロボット省配線化』

フエニックス・コンタクト

DC統括本部 マーケティング部長 原田 英史

ロボット内は配線スペースが限られ、省配線化や小スペース化が望まれます。フエニックス・コンタクトは、そのニーズにハイブリッド型コネクタやSingle Pair Ethernetによって貢献できると考えており、これらの製品をご紹介いたします。

実施日:3月9日(水)

9:30~10:10

F-41

『ケーメックスONEが紹介する自動化に必須なキーコンポーネンツ』

ケーメックONE

FRABA Pte. Ltd. Dr. Ingo Moench

MOXA Japan プロダクトマーケティング部 部長 長澤 宣和

バッテリーレスエンコーダやワイヤレス機器、NWセキュリティ等生産の安全な自動化に欠かせない製品を紹介
10:30〜11:10

F-42

『i³-Mechatronicsがもたらすソリューションの進化』

安川電機

代表取締役 専務執行役員 ロボット事業部長 小川 昌寛

安川電機ロボット事業のトップが語るロボットソリューションの進化。

11:30〜12:10

F-43

『デジタルツインとメタバース 最新テクノロジーを駆使した生産準備』

シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェア

ポートフォリオ開発本部 シニアスペシャリスト 大橋 豊

市場ニーズの早い変化、製品ライフサイクルの短命化、短期間での生産準備検討等々を最新技術で効率化!

12:30〜13:10

F-44

『事例でわかる!搬送業務自動化の進め方』

IDEC

セールスマーケティング本部 田中 順一

物流や搬送の現場で自律走行搬送ロボットの導入をご検討中の方へ、安全かつ最適なシステム構築方法をご案内します。

13:30〜14:10

F-45

『量産製造工程の三次元測定検査をDXする自動化ソリューション』

アメテック

クレアフォーム事業部 リージョナル・マーケティング・マネージャー 岸本 毅

大型製品の高速・高精度な幾何測定を実現するロボット搭載型3Dスキャナーによる三次元品質管理のご紹介

14:30〜15:10

F-46

『静電チャックの基礎セミナー』

クリエイティブテクノロジー

自動化・省人化において、吸着搬送手段として静電チャックがロボットハンドに採用される理由を紹介します。

15:30〜16:10

F-47

『不二越の最新ロボットと応用技術による自動化取組みの紹介』

不二越

ロボット事業部 ロボット開発部 / 副部長 小坂 俊介

不二越の最新ロボット、および、視覚装置を使った応用技術による自動化の取組みについての紹介

16:30〜17:10

F-48

『パナソニックのロボットインフラ化が実現するWell-beingな世界 くらしを便利に、心を豊かに』

パナソニック

ロボティクス推進室 戸島 亮

パナソニックが目指す未来と、それを実現するためのロボット、要素技術、ソフトウエア技術などを紹介

実施日:3月10日(木)

本ウェビナーのアーカイブはございません。

9:30~10:10

G-49

『2つの世界初社会実装を実現した伴走型DXソリューション』

アイ・ロボティクス

経営企画部 部長 寺本 拓矢

OsakaMetro社、日本製鉄社に代表される事例を基に、DX社会実装要諦と取組をご説明します

10:30〜11:10

G-50

『Alliom(アリオム)で拡がるものづくり現場の自動化』

安川電機

株式会社エイアイキューブ 代表取締役社長 久保田 由美恵

人の感覚や感性をデジタル化。あいまいな判断へのAI適用で自動化ソリューションを拡大。

11:30〜12:10

G-51

『協働ロボットを使いこなすコツ-導入検討で終わる日本の製造現場-』

住友商事マシネックス

ロボティクス推進室 主任 渡邊 健太

協働ロボットを使いこなせずに導入が進んでいない製造現場が見受けられます。
その原因と解決策に迫ります。

本ウェビナーのアーカイブはございません。

12:30〜13:10

G-52

『NVIDIA Jetsonプラットフォームによる AIロボティクスの新世界』

エヌビディア

オートノマスマシン事業部 ビジネスデベロップメントマネージャー 大岡 正憲

進化し続ける Jetson プラットフォームで開発をより簡単に迅速にする仮想プラットフォームを利用した NVIDIA SDK群をご紹介します。

13:30〜14:10

G-53

『エプソンが取り組むマニュファクチャリングイノベーションとは』

エプソン販売/セイコーエプソン

セイコーエプソン マニュファクチャリングソリューションズ事業部 執行役員 事業部長 内藤 恵二郎

ロボットを活用した自動化や環境負荷低減に貢献する新たな部品製造装置を使った省スペースな工場への取り組みを紹介

15:30〜16:10

G-55

『国際規格に配慮したロボット周辺防護柵』

SATECH

ISO・JIS規格の要求事項とそれに基づき開発されたSATECH製防護柵5シリーズの紹介。

16:30〜17:10

G-56

『ラインの生産性を高めるリニアコンベアモジュールLCMR200』

ヤマハ発動機

ロボティクス事業部営業統括部FA営業部営業企画部 齊藤 直樹

LCMR200がラインの生産性を高め、安定稼働も可能な理由を事例を交えてご紹介いたします。

実施日:3月11日(金)

9:30~10:10

H-57

『生産性向上の切り札「協働ロボット」 なぜ、いま導入すべきなのか』

ユニバーサルロボット

日本支社 代表 山根 剛

なぜ協働ロボットが、大手はもちろん中小規模の製造現場であっても生産性向上に貢献できるのかを解説する。

10:30〜11:10

H-58

『生産現場に変革をもたらす人協働ロボットと最新事例』

安川電機

ロボット事業部 ロボット技術部 自律技術開発課 課長補佐 木下 佑輔

生産現場に変革をもたらす進化型ソリューションのご提案と人協働ロボットを活用した最新事例のご紹介

11:30〜12:10

H-59

『生産自動化・効率化への挑戦と自律走行搬送ロボットのご紹介』

シナノケンシ

ALビジネスユニット 係長 滝澤 俊

SEビジネスユニット 係長 干川 順司

開発技術本部 小林 由佳

・製造現場の自動化、可視化に関するソリューションのご提案

・搬送を自動化!自律走行搬送ロボットAspinaAMRのご紹介

12:30〜13:10

H-60

『ロボティクスで、ものづくりのDXを理想のカタチに』

三菱電機

FAシステム事業本部 機器事業部 / 主管技師長 武原 純二

製造業のお客様に、ものづくりのDXを実現するための最新ロボティクスを事例を交えご紹介いたします。

13:30〜14:10

H-61

『ファナックロボットの最新技術』

ファナック

ロボット事業本部 ロボットソフト機構研究開発本部 技師長 滝澤 克俊

協働ロボット、IoT、省エネ機能など、ファナックの最新ロボット技術と適用事例をご紹介します。

14:30〜15:10

H-62

『真空搬送から考えるカーボンニュートラル』

シュマルツ

シュマルツの“エコシステム”。製造工程の効率化だけでなく、持続可能性も実現する製品をご紹介します。

15:30〜16:10

H-63

『成長するロボット市場に対するハーモニックドライブ®の取り組み』

ハーモニック・ドライブ・システムズ

マーケティング部 部長 水谷 一

現在様々な分野で、成長し続けるロボット市場に対し、「軽量・扁平」に特化した新製品を交えながら、弊社の取り組みをご紹介します。

16:30~17:10

H-64

『WAIN社の会社紹介、および弊社取扱製品のご紹介』

パーツサプライセンター

WAIN社の会社紹介、および弊社取扱製品を動画でご紹介いたします。