講演・パネルディスカッション

※ロボットエンジニアリングセミナーは招待券記載時から日時が変更になりました。

12月18日(水)

K-115:00~17:00 会議棟 7F 国際会議場

主催:(一社)日本ロボット工業会、日刊工業新聞社

日英同時通訳『iREXロボットフォーラム2019』ロボットはパートナー 変わりつつある働く現場

大手ロボットメーカーおよびユーザーより、働き方や人手不足に係るロボット活用などについてパネルディスカッションを行います。

ロボットメーカー

川崎重工業㈱

取締役常務執行役員 精密機械・ロボットカンパニープレジデント、自動化推進担当

橋本 康彦

ファナック㈱

取締役専務執行役員 ロボット事業本部長

稲葉 清典

㈱不二越

上席執行役員 IoT事業本部長 ロボットシステム技術担当

国崎 晃

㈱安川電機

取締役執行役員 ロボット事業部長

小川 昌寛

ABB Ltd.

President, Robotics & Discrete Automation business, Member of the Group Executive Committee of ABB Ltd, Switzerland

Sami Atiya(サミ アティヤ)

KUKA Deutschland GmbH

CEO

Klaus König(クラウス ケーニヒ)

パネリスト

㈱デンソー

生産革新センター 生産技術部 担当部長

河野 恵介

㈱PALTAC

執行役員 研究開発本部長

三木田 雅和

三明機工㈱

代表取締役社長

久保田 和雄

経済産業省 製造産業局

産業機械課 ロボット政策室長

石井 孝裕

コーディネータ

ジャーナリスト

三神 万里子

M-110:30~12:00 西4ホール内 メインステージ

主催:東京都

『Tokyo Robot Collection 未来は東京で創られる(仮)』

M-213:00~14:00 西4ホール内 メインステージ

主催:経済産業省

『将来に向けたロボット関連人材育成の方向性について(仮)』

M-315:00~17:00 西4ホール内 メインステージ

主催:(一社)日本ロボット工業会、日刊工業新聞社

日英同時通訳『インターナショナルサービスロボットフォーラム』海外におけるサービスロボット産業の現状 ~欧州、ロシア、中国~

さまざまな分野において活躍が期待されるロボット。欧州、ロシア、中国におけるサービスロボット産業の現状を各地域の識者にお話いただきます。

EUnited – European Engineering Industries Association – Director of Robotic

Patrick Schwarzkopf

Head of Sberbank Robotics Laboratory

Albert Yefimov

Executive President, China Robot Industry Alliance

Song, Xiaogang

K-210:00~17:00 会議棟8F 802会議室

主催:産業技術総合研究所
共催:(一社)日本ロボット工業会・ロボットビジネス推進協議会 RTミドルウェアWG

『RTミドルウェア講習会』

RTミドルウエアはロボットシステムの構築を効率化するソフトウエアプラットフォームです。RTコンポーネントと呼ばれるモジュール化されたソフトウエアを多数組わせてロボットシステムを構築するため、システムの変更、拡張がしやすいだけでなく、既存のソフトウエア資産をの継承や他人が作ったコンポーネントとの組み合わせも容易になります。講習会では、RTミドルウエアの概要、RTコンポーネントの作成方法について解説します。

※来場事前登録サイトからはお申し込みが出来ません。下記サイトからお申し込みください。

申込URL
https://openrtm.org/openrtm/ja/tutorial/irex2019

実習20名

聴講30名

12月19日(木)

K-313:00~17:45 会議棟1F レセプションホール

主催:経済産業省、ロボット革命イニシアティブ協議会

日英同時通訳『ロボット革命・産業IoT国際シンポジウム2019』~世界と繋がる産業IoT将来像と国際標準~

開会挨拶

経済産業省 製造産業局長

髙田 修三

講演1「産業IoTの将来ビジョンへの道筋:人と機械の将来、そしてシステムアプローチ」

ロボット革命イニシアティブ協議会 会長

大宮 英明

講演2「ドイツの新しい戦略的発展と日本との二国間協力」

独 経済エネルギー省 次長

Markus Heß

セッション1世界とつながる産業IoTの将来像
基調講演1「人の能力を支援し高めるロボティクスイノベーション」

トヨタ研究所 ロボティクス担当副社長

Max Bajracharya

基調講演2「人間と機械のコラボレーションの新しいパラダイム」

acatech 理事会議長

Henning Kagermann

講演3「プラットフォーム・エコノミーには、国を超えた協力が必要」

東京大学 教授

梅田 靖

パネルディスカッション
パネリスト
  • Max Bajracharya

  • Henning Kagermann

  • 梅田 靖

  • Markus Heß

モデレーター
  • 経済産業省 製造産業局 参事官

    中野 剛志

セッション2産業IoT将来像に向けた国際標準調整
講演4「IIC:産業用IoTシステムの構築方法の学習」

Industrial Internet Consortium 事務局長

Richard Soley

講演5「スマート生産技術の持続可能な研究戦略」

インダストリー4.0 研究評議会 科学委員長、ダルムシュタット工科大学 教授

Reiner Anderl

講演6「信頼できるデータ共有アーキテクチャを確立するためのシステムアプローチ」

International Data Spaces Association 副会長、フラウンホーファー研究所 教授

Boris Otto

講演7「第4次産業革命における日独専門家協力」

ロボット革命イニシアティブ協議会 国際標準化アクショングループ 主査、東京大学 名誉教授

木村 文彦

パネルディスカッション
パネリスト
  • Richard Soley

  • Reiner Anderl

  • Boris Otto

モデレーター
  • 木村 文彦

閉会挨拶

ロボット革命イニシアティブ協議会 運営幹事

中富 道隆

M-410:30~12:00 西4ホール内 メインステージ

主催:国土交通省

『建設生産・管理システムにおけるAI・ロボットの活用』

M-513:30~15:00 西4ホール内 メインステージ

主催:(一社)日本ロボット工業会、日刊工業新聞社

『ロボット・ICTが拓くスマート農業の未来』

T-114:00~17:00 南ホール2F 会議室B

主催:(一社)日本ロボット工業会

『ロボットエンジニアリングセミナー』

※招待券記載時から日時が変更になりました。

12月20日(金)

M-710:15~12:00 西4ホール内 メインステージ

主催:新エネルギー・産業技術総合開発機構

日英同時通訳『NEDOロボット・AIフォーラム2019』

※招待券記載時から日時が変更になりました。

M-813:30~16:10 西4ホール内 メインステージ

主催:モノづくり日本会議

『空飛ぶクルマの実用化に向けた最新の開発動向と取り組み』

空飛ぶクルマの試験飛行が世界各国で行われ、開発競争が加速しています。日本でも昨年、 経済産業省と国土交通省が空飛ぶクルマの実現に向けたロードマップを産学官でとりまとめ、2023年の事業開始、2030年代以降の都市での人の移動を目標に掲げています。本シンポジウムでは、空飛ぶクルマの技術・事業開発の動向や国が目指す空の移動革命に向けた取り組み等を第一線で活躍する産学官の関係者が発表し、空飛ぶクルマの将来像や実現に向けた課題等を議論します。

http://www.cho-monodzukuri.jp/event/show/id/fdtgvk984a

13:30~14:00
「空飛ぶクルマの世界動向と技術的、制度的課題」
鈴木 真二氏

東京大学特任教授、名誉教授

鈴木 真二

14:00~14:30
「空の移動革命に向けた政府の取組」

経済産業省 製造産業局 総務課長

藤本 武士

14:30~15:00
「ヤマトの『空飛ぶトラック』がもたらす未来とその開発」
伊藤 佑氏

ヤマトホールディングス株式会社 社長室 eVTOLプロジェクトチーフR&Dスペシャリスト

伊藤 佑

15:00~15:30
「日本発 空飛ぶクルマ”SkyDrive”の開発について」
福澤 知浩氏

株式会社SkyDrive 代表取締役、有志団体CARTIVATOR共同代表

福澤 知浩

パネルディスカッション
15:30~16:10
パネリスト
  • 経済産業省 製造産業局 総務課長

    藤本 武士

  • ヤマトホールディングス株式会社 社長室 eVTOLプロジェクトチーフR&Dスペシャリスト

    伊藤 佑

  • 株式会社SkyDrive 代表取締役、有志団体CARTIVATOR共同代表

    福澤 知浩

モデレーター
  • 東京大学特任教授、名誉教授

    鈴木 真二

T-213:00~16:10 南ホール2F 会議室B

主催:新エネルギー・産業技術総合開発機構

『NEDOロボット活用型市場化適用技術開発プロジェクトシンポジウム』

K-413:00~16:00 会議棟1F レセプションホールA

主催:経済産業省、ロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)

『スマートものづくり応援機関全国フォーラム』

※招待券記載内容から時間が変更になりました。

13:00~14:30
セミナーセッション
14:30~16:00
ポスターセッション

S-1714:30~17:00 南セミナー会場

『介護ロボット東京フォーラム』

12月21日(土)

A-1913:20~17:00 青海セミナー会場

主催:FA・ロボットシステムインテグレータ協会、(一社)日本ロボット工業会

『ロボットアイデア甲子園 最終発表会・表彰式』

産業用ロボットの新たな活用アイデアコンテスト地方予選において、最優秀者に選ばれた高校生・高専生によるプレゼンテーションと表彰式を行います。

ロボットアイデア甲子園についてはこちら。

W-1914:30~16:20 西セミナー会場(西4ホール内)

主催:日刊工業新聞社、モノづくり日本会議

『見る、聞く、動く―最先端エキスパートに問う』

近未来のロボット開発において必要とされる技術に関し、高速ビジョン・センサフュージョン(見る)、音声認識・対話(聞く)、運動知能・ソフトロボ(動く)の各分野をけん引される先駆的な研究者3名をお招きし、近未来のロボット開発に何が必要となるのか、注目する技術トレンドについてお話しいただきます。後半のトークセッションでは、「Deep Learningの限界とその先へ」と題し、大流行したDeep Learningの各分野への応用と、その挫折、それでも諦めなかったから出てきた成功例について議論します。

プレゼンテーション
14:30~14:55
石川正俊氏

東京大学 情報理工学研究科 教授

石川正俊

14:55~15:20
河原達也氏

京都大学 情報学研究科 教授

河原達也

15:20~15:45
川村貞夫氏

立命館大学 理工学部ロボティクス学科 教授

川村貞夫

トークセッション

テーマ:「Deep Learningの限界とその先へ」

15:45~16:20
パネリスト(順不問)
  • 東京大学 情報理工学研究科 教授

    石川正俊

  • 京都大学 情報学研究科 教授

    河原達也

  • 立命館大学 理工学部ロボティクス学科 教授

    川村貞夫

コディネータ

日刊工業新聞 記者

小寺貴之


出展者セミナー

※日本トレルボルグシーリングソリューションズ様、SOLOMON Technology Corporation様のセミナーは、出展者都合により中止となりました。

12月18日(水)青海Aホール 青海セミナー会場

11:30~12:10

A-2

『工場内の様々な自動化に貢献するロボット開発への取り組み』

新型制御装置FD19による高度なシステム対応とロボット化の裾野を広げるIoTの取り組みを紹介します。

株式会社ダイヘン

FAロボット事業部 技術部長 廣田 周吾

13:30~14:10

A-4

『協働ロボットUR ~導入事例と購入前後のサポート紹介~』

導入事例と因幡電機のサポート体制について紹介する。

因幡電機産業株式会社

Universal Robot Sales Development Manager 水野 信隆

14:30~15:10

A-5

『ロボット用インテリジェントアクチュエータユニットのご紹介』

インテリジェントアクチュエータユニットの特長・仕様・技術優位点

株式会社ニコン

技術部 第二開発課 課長 渡邊 昭宏

15:30~16:10

A-6

『ロボットアームの高精度ビジュアルフィードバック制御』

針の穴に柔軟な糸を通すことも容易に実現できる、新しいビジュアルフィードバック制御について解説します。

株式会社チトセロボティクス

取締役 副社長 川村 貞夫

12月18日(水)西4ホール 西セミナー会場

11:30~12:10

W-2

『Democratizing robot programming.』

We introduce a system that enables everyone to program and run an industrial robot using wearables and smart teaching devices. Robotics will become faster to start with, more flexible to operate while being much more cost-efficient.

Wandelbots

Head of Japan Dr. Patrick Grosa

12:30~13:10

W-3

『QKM Robot Promotion』

QKM, a lightweight industrial robot company from China. The core control technology and all-in-one design which are the major features of QKM robot. The company has 30 models of robot products,can help customers meet different automation needs.

QKM Technology General manager

Bonnie Shi

13:30~14:10

W-4

『世界初SIL2/Pld規格対応の3Dレーダーによる安全センサー』

世界初SIL2/Pld規格対応の3Dレーダーによる安全センサー

INXPECT

Export Manager Roberto Patrignani

14:30~15:10

W-5

『協働ロボットと人体の衝撃力測定器(新製品CoboSafe)の御紹介』

国際規格TS15066に準拠の協働ロボット用衝撃力測定器の御案内と使い方を御説明します。

エクセル株式会社

技術部 課長 小林 稔

12月18日(水)南3ホール 南セミナー会場

11:30〜12:10

S-2

『人とロボットの「共存」が拓く、スマートファクトリ-』

三菱電機株式会社

名古屋製作所ロボット製造部 部長 武原 純二

13:30〜14:10

S-4

『大規模展示施設におけるサービスロボットの社会実装について』

大規模展示施設にて実施中の「警備」「案内」「運搬」「清掃」の4業務におけるロボット活用の実証実験事例についてご紹介いたします。

地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター

開発本部 プロジェクト事業推進部 プロジェクト事業化推進室長 倉持 昌尚

14:30〜15:10

S-5

『変形ロボットのビジネス化アプローチ』

Robosenの変形ロボット製品を例に、変形ロボットビジネス化の考え方や実現するアプローチについて解説する

Robosen

ジャパン・プレジデント 唐 徳権

12月19日(木)青海Aホール 青海セミナー会場

11:30〜12:10

A-8

『ファナックロボットの最新技術』

製造現場で役立つファナックの最新ロボット技術と適用事例について、導入を検討している方にご紹介します。

※本セミナーはユーザー業界の方を対象に開催いたします。発表者と同業の方のご聴講はご遠慮ください。

ファナック株式会社

ロボット事業本部 技監 榊原 伸介

12:30〜13:10

A-9

『ロボットを活用した日本のものづくりの将来』

生産性向上に向けて、産業用ロボット未導入分野への導入のステップを、豊富な活用事例を交えて発表します。

髙丸工業株式会社

代表取締役 髙丸 正

13:30〜14:10

A-10

『ロボットの概念を変えるi-Automation!による人と機械の協調』

i-Automation!によるロボットとラインを高度化した人の可能性を引き出す新しいモノづくりとは

オムロン株式会社

インダストリアルオートメーションビジネスカンパニー ロボット推進プロジェクト 本部長 山西 基裕

14:30〜15:10

A-11

『DX時代における製造現場の取り組みについて』

DXという言葉が巷に溢れている中、DXが製造現場にもたらす変化と期待について事例を基にご紹介します。

ミツイワ株式会社

スマートファクトリー推進部 部長 泉 貴史

15:30〜16:10

A-12

『ロボットのピック&プレース向けの柔軟な3軸振動パーツフィーダ』

複雑形状や敏感材料・表面の小型バルク部品(0.1-150mm)を、カメラ・ロボットと連動し体系的に配向可能

アジリル

日本代理事務所 フィールドアプリケーションエンジニア 高橋 一郎

12月19日(木)西4ホール 西セミナー会場

11:30〜12:10

W-8

『オフライン ロボット プログラミングとシミュレーターの活用』

オフライン ロボット プログラミングとシミュレーターがAll in OneのOCTOPUZで実現する効率化

ジェービーエムエンジニアリング株式会社

Engineeringソリューション事業部 ロボット営業部 技術部長 中村 伸介

12:30〜13:10

W-9

『協働ロボットを活用した自動化の取り組み』

ユニバーサルロボットが展開する自動化の障壁を下げるためのオープンビジネスの概要と、数年にわたってユニバーサルロボットの協働ロボットの導入に取り組み続ける愛同工業株式会社の導入事例を紹介する。

ユニバーサルロボット 日本支社長 山根 剛

愛同工業株式会社 代表取締役社長 渡辺 裕介

13:30〜14:10

W-10

『From collaborative robots to collaborative applications
(協調ロボットから協調アプリケーションまで)』

The vision behind the one-stop shop strategy.(ワンストップショップ戦略の背後にあるビジョン)

OnRobot A/S (本社:デンマーク・オーデンセ) CEO Enrico Krog Iversen

14:30〜15:10

W-11

『産業用ラズパイで実現する製造現場IoT』

産業用ラズパイとSTM32マイコン、MEMSセンサを組み合わせた新製品、最新事例を紹介する。

ハーティング株式会社

代表取締役 能方 研爾

15:30〜16:10

W-12

『Mech-Mind ロボットAI+3Dビジョン製品紹介』

Mech-MindのDeep learningを通じて、中国の実績を紹介いたします。

Mech-Mind Robotics Technologies Ltd.

海外営業部 部長 楊培

12月19日(木)南3ホール 南セミナー会場

10:30〜11:10

S-7

『新世代の自律ロボット開発のための油圧アクチュエータ・制御機器』

バッテリーと電動モータでは実現不可能な柔軟・高出力のロボット動作に必要な小型油圧制御製品をご紹介

日本ムーグ株式会社

マーケティング・マネージャー 北村 充

11:30〜12:10

S-8

『新感覚、家族を繋ぐコミュニケーションロボットBOCCOemo』

日常のつぶやきに共感したり悲しんだり喜んだりするBOCCOemoの特徴をご紹介します。

ユカイ工学株式会社

調整中

13:30〜14:10

S-10

『安川電機におけるロボット自律化向上の取り組み』

当社のソリューションコンセプト i3-Mechatoronics の進化 を見据えたロボット自律化向上の取り組み事例を紹介する

株式会社安川電機

ロボット事業部 制御技術部 デジタルソリューション技術課 課長 橋口 幸男

12月20日(金)青海Aホール 青海セミナー会場

10:30〜11:10

A-13

『高次組立て技能実現のための機械学習と力覚センシング』

ダイナミックレンジの広い力覚検知技術に基づく繊細な力情報の学習により高次組立てが実現されることを示す

埼玉大学大学院 理工学研究科 准教授 辻 俊明

11:30〜12:10

A-14

『「未来の工場」の最新技術と新領域への展開』

例えば物流、3Dプリント、医療。デジタル化、協働化、シンプル化の最新技術と新領域での取り組みを紹介。

ABB株式会社

ロボティクス&ディスクリート・オートメーション事業本部 事業本部長 中島 秀一郎

12:30〜13:10

A-15

『デジタルファクトリーが実現する製造業の未来とそのステップ』

デジタルファクトリーの活用によるメリットや、生産品や数量の変動に強い工場を構築する手法をご紹介。

Team Cross FA

株式会社FAプロダクツ 代表取締役社長 貴田 義和

13:30〜14:10

A-16

『つながる、つかえるロボットFA』

Kawasakiのロボット自律化への取組みと、工場内物流の適用例のご紹介

川崎重工業株式会社 精密機械・ロボットカンパニー ロボットビジネスセンター

FAソリューション第一総括部 総括部長 髙木 登

14:30〜15:10

A-17

『ロボット技術者の育成でお困りではありませんか?』

ロボット技術者向けの実践で役立つ教育プログラムを提供する、バイナス教育センターを紹介します。

株式会社バイナス

営業部 教育センター長 伊藤 滋啓

15:30〜16:10

A-18

『人間の物体操作を模倣するロボット』

人間の物体操作技能をロボットに模倣させることで不定形物を含む汎用的な物体の操作を可能にする。

筑波大学 モーションコントロール研究室

システム情報系 准教授 境野 翔

12月20日(金)西4ホール 西セミナー会場

10:30〜11:10

W-13

『進化する工作機械の自動化』

DMGMORIの工作機械の自動化技術と新技術の紹介、および納入実績について紹介する。

DMG森精機株式会社

システム企画部 部長 柏木 悟

11:30〜12:10

W-14

『協働ロボットに+1 箱詰めからパレタイズまで、真空搬送の可能性』

協働ロボットに+1セットですぐに使える真空機器を!選定の手間、煩雑な接続、ややこしい初期設定、不要です。

シュマルツ株式会社

代表取締役社長 ゲッテゲンス・アーネ

12:30〜13:10

W-15

『開発支援のための構造最適化CAE・非接触ひずみ計測技術のご紹介』

トポロジー・形状最適化を行う構造最適設計CAE Hiramekiworksと、非接触ひずみ計測技術による開発プロセス改善のご案内。

株式会社構造計画研究所

製造企画マーケティング部 中村 匡

13:30〜14:10

W-16

『人の代替えを目的とするロボット導入とは』

協働ロボットの先駆けである「NEXTAGE®」導入事例などから、本当の意味での「人代替」とは何かをご紹介いたします。

THK株式会社

産業機器統括本部 IMT事業部 事業部長 星野 京延

14:30〜15:10

W-17

『産業用ロボットの実践的なEMC対策事例』

産業用ロボットからの放射ノイズを可視化しノイズ発生源を特定し対策する手法を紹介。

北川工業株式会社

EMCセンター 参事 iNARTE エンジニア 松崎 徹

15:30〜16:10

W-18

『3次元CADでオフラインティーチングする時代』

IRONCADアドインのicROBOSimを使って装置設計とロボット動作検証を同時進行させることで、様々なメリットを得られます。

株式会社クリエイティブマシン

代表取締役 芳賀 卓也

12月20日(金)南3ホール 南セミナー会場

11:30〜12:10

S-14

『「みえる」「できる」で現場を変える』

エプソンのセンシング技術とロボティクス技術の融合によるイノベーションをご紹介します。

セイコーエプソン株式会社

執行役員 ロボティクスソリューションズ事業部長 吉田 佳史

13:30〜14:10

S-16

『IoT時代における不二越の“繋がる”産業用ロボットについて』

すべてのFA機器がネットワークに繋がり綿密に関係していく時代において、不二越の“繋がる”産業用ロボットソリューションについて、説明します。

株式会社不二越

ロボット開発部 ロボット開発戦略部 副部長 丸山 章


有料セミナー

※有料セミナーは来場事前登録サイトからはお申し込みが出来ません。各URLより詳細をご確認いただき、お申し込みください。

12月18日(水)

14:00~17:00 会議棟1F 101会議室

『AI利用によるロボットマニピュレーション&軌道計画と産業応用』

申込URL
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/3294

有料

定員80名

12月19日(木)

10:00~13:00 会議棟6F 601会議室

『ロボットビジョンの基礎・実用技術・最先端技術~柔軟なロボット動作を目指して~』

申込URL
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/3241

有料

定員90名

14:00~17:00 会議棟6F 601会議室

『ハンズオンで学ぶ強化学習の実装方法』

申込URL
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/3346

有料

定員90名

10:00~12:00 会議室7F 701会議室

『ロボット導入前にやるべきこと!工場の改善と自動化レイアウト設計』

申込URL
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/3224

有料

定員50名

14:00~17:00 会議室7F 701会議室

『ロボットは「万能選手」ではない!ロボットによる生産ライン自動化設計』

申込URL
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/3223

有料

定員50名

14:00~17:00 会議棟7F 703会議室

『次世代エンドエフェクタが切り拓く!産業用ロボット技術のイノベーション』

申込URL
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/3273

有料

定員90名

12月20日(金)

9:30~12:30 会議棟6F 601会議室

『ロボットによる生産革新のための深層学習・予測学習を規範とした行動学習の実践的手法』

申込URL
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/3236

有料

定員90名

14:00~17:00 会議棟6F 601会議室

『ハンズオンで学ぶ!GANの理論と派生モデル、判別根拠の可視化技術(XAI)』

申込URL
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/3347

有料

定員90名

13:30~17:00 東京ビッグサイト 会議棟 703会議室

『協調安全Safety2.0が拓く生産革新と協調安全ロボットのシステム構築術』

申込URL
https://corp.nikkan.co.jp/seminars/view/3319

有料

定員90名