
月面探査・宇宙資源開発・惑星探査
ゼネコン、建機製造、ロボット、モビリティほか

衛星製造・通信設備
通信衛星コンステレーション、地上局開発ほか

宇宙生活支援(衣・食・住)
宇宙食、食糧生産、環境維持、ヘルスケアほか

ロケット製造・打上げ
重工業、部品製造、ベンチャーほか

衛星活用ビジネス
衛星リモートセンシング、エンターテインメントほか

その他宇宙関連サービス
商社、投資、保険、宇宙旅行、リクルートほか

ロケット打上げインフラ
スペースポート開発、地方自治体ほか

軌道上サービス
ISS開発・製造、スペースデブリ除去ほか

宇宙関連の各種団体・アカデミア
1小間【約9m²(間口2.97m×奥行2.97m×高さ2.7m)】あたり
418,000円(税込)
早期申込割引
2026年6月末までのお申込みで
1小間あたり385,000円(税込)



基本的な設備がパッケージになっており、個々にお申込みいただく手間が省けます。その他のプランや詳細・お申し込み方法は、出展者説明会(2026年12月中旬予定)にてご案内いたします。
出展料 + 99,000円(税込)
※2小間以上についてもご用意可能です。
※電気を1kW以上使用の場合は、別途電気幹線工事費と電気使用料がかかります。
※基本パッケージは角小間でも社名プレートは1枚です。
※上記は予定価格です。変動する可能性がございます。

学術教育の挑戦を、宇宙産業の中心へ
国際宇宙産業展 ISIEXでは、高専・大学等の研究成果をより広く発信いただくため、新たなブースを設置いたしました。出展者には、本展示会の連携事業「月面開発フォーラム」への登壇機会もご提供し、研究発表や共同研究パートナー探索の場としてご活用いただけます。宇宙産業の発展に向け、貴学の知見をぜひ世界へご発信ください。
※「月面開発フォーラム」については別項目をご確認ください。

国内外の宇宙産業の最新情報や動向を得るため、例年多くの来場者にご聴講いただいている国際宇宙カンファレンス。最前線で活躍される日本また海外の様々な宇宙機関・企業・団体の登壇者には、認知拡大・出展効果を高めるため、展示だけでは表現しきれない新製品・技術・サービス、そして導入環境や成功事例などの詳細情報を、様々な手法で自由に企画し説明、幅広い発表をいただいております。
ネットワークの拡大やビジネス共創の機会としてぜひご活用ください。
申込受付は先着順とし、タイムスケジュールは事務局で調整します。
1セッション(40分)165,000円(税込)
演台、プロジェクター、マイク、スクリーン、パソコン、レーザーポインター(通信回線あり) ※追加備品は事務局にご相談ください(有料)
| 日時 | 3/17(水) | 3/18(木) | 3/19(金) |
|---|---|---|---|
| 10:30〜11:10 | A | G | M |
| 11:30〜12:10 | B | H | N |
| 12:30〜13:10 | C | I | O |
| 13:30〜14:10 | D | J | P |
| 14:30〜15:10 | E | K | Q |
| 15:30〜16:10 | F | L | R |
実施イメージ入場登録サイト(5展合同サイト)内に「出展の見どころ」を掲載いたします。
企業・団体紹介(WebサイトURL、メールアドレス含む)のほか、製品・サービスの画像や詳細情報などの掲載が可能です。展示ブースへの誘客ツールとしてご活用ください。

2026 年 11 月 13 日(金)
出展申込書/出展規定を公式Webサイトよりダウンロード、出展申込書に必要事項をご記入のうえ、メール添付または郵送で事務局へお送りください。
なお、出展内容が本展趣旨にそぐわない場合は、受付をお断りすることがあります。予めご了承ください。
メールの場合
springfair@nikkan.tech
郵送の場合
〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1
日刊工業新聞社 第二イベント事業部「国際宇宙産業展ISIEX」事務局
出展申込書を受領後、メールにてPDFデータの請求書をお送りいたします。期日までに銀行振込にてお支払いください。
2026 年 12 月 18 日(金)
申し込まれた内容に対する変更/取り消しをする場合は、全て文書にて理由を明記し、事務局の承認を得てください。
| 出展を取り消された場合、下記の通りキャンセル事務手数料を申し受けます。 | |
|---|---|
| ●申込書受理日~出展者説明会前日まで | 出展料金の50% |
| ●出展者説明会当日以降 | 出展料金の100% |


日刊工業新聞紙上にて出展者の技術紹介を行うほか、宇宙産業に関する最新動向を取材して情報発信します。
また、紙面と連動してイベントを展開することにより、全産業の購読者に対してPRを行っていきます。

「日刊工業新聞」で全国全産業のユーザーに対して告知・動員を図ります。社告や広告はもとより、開催前の出展者の紹介、会期に合わせた特集記事などを通じて、エンドユーザーの来場につなげます。

独自のDMリストを用いて、国内外の関係企業や団体に本展の招待状を送付いたします。また、出展者には、招待状を無料提供し出展者の来場動員をサポートします。

「ニュースイッチ」は、日刊工業新聞のニュースやオリジナルコンテンツを、より新鮮に親しみやすく発信します。本サイトと連動した情報発信で、新聞購読者層以外にもアプローチしていきます。
https://newswitch.jp/