出展対象

生活・暮らし

より安全・安心な社会生活を実現

警備/受付・案内/接客/調理支援/清掃/コミュニケーション/エンターテインメント/物流・流通/自動運転/
パーソナルモビリティ/ドローン/教育/教材/出版 など

インフラ・災害対応・建設

人が立ち入れない現場で活躍し、事故、二次災害から人を守る

検査/補修/探索/各種作業用(原子力・電力・ガス・宇宙・海洋 など)/土木・建設/研究開発/ドローン など

農林水産業・スマート農業・食品産業

安全かつ高効率な農林水産・食品産業の未来を支える

作業支援(パワーアシスト)/自動収穫/品質管理/除草/食品(包装・梱包)/ピッキング など

介護・福祉・医療

少子高齢化社会を支える介護・福祉機器と最先端医療技術

移動支援/移乗介助/入浴支援/排泄支援/リハビリ支援/見守り/手術支援/手術シミュレーション/コミュニケーション/アシストスーツ など

ロボット導入・システムインテグレーション

各種製造現場の省人化、高効率化を支援

協調・協働ロボット/卓上ロボット/システムインテグレーション/組立用/ピッキング用/整列・包装用/入出荷用/マテリアルハンドリング・搬送用 など

要素技術・関連機器

ロボットを構成する知能・駆動・制御・センサや関連機器

AI/機械学習/ディープラーニング/コントローラ/セキュリティ/ソフトウェア/モータ/ジョイント/油空圧機器/アクチュエータ/アーム/ハンド/搬送機器/エンドエフェクタ/変減速機/計測機器/センサ/認識技術/歯車/ねじ/ケーブル など

ニューノーマル

「ウィズコロナ・ポストコロナ」を見据える

AGV/デリバリー/検査・測定/除菌/テレプレゼンス など

小間タイプ・料金/スケジュール

出展料金(1小間)

出展料金 出展料金

小間タイプ ※いずれの小間にも電源・照明・カーペット等はついておりません。

【横列小間】

横列小間1

【例:1小間の場合】

内寸:W2970 × D2970 × H2700mm

※上記の表示は、芯々の寸法となります

横列小間2

【例:2小間の場合】

内寸:W5940 × D2970 × H2700mm)

※上記の表示は、芯々の寸法となります

【複列小間】3方通路で奥行きが2小間以上

複列小間
【例:4小間の場合】

【島小間】6小間以上から申込可

島小間
 

参考パッケージディスプレイのご案内

個別にお申し込みいただくよりもお安い値段設定となっております。

その他のプランや詳細・お申し込み方法は、出展者説明会(2022年8月初旬予定)にてご案内いたします。

1小間仕様
出展料+82,500円(税込)
  • ※2小間以上についてもご用意可能です。
  • ※電気を1kW以上使用の場合は、別途電気幹線工事費と電気使用料がかかります。
パッケージディスプレイ

申込要項

お申込み
方法

出展申込書(別添)に必要事項をご記入のうえ、事務局宛にメール添付または郵送でお申込みください。
なお、出展内容が本展趣旨にそぐわない場合、受付をお断りすることがありますので予めご了承ください。

申込締切:2022年6月28日(火)

送付先:日刊工業新聞社 総合事業局 イベント事業部「Japan Robot Week」事務局

〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14-1

TEL:03-5644-7220 E-mail:autumnfair@nikkan.tech

出展料の
お支払い

申込書の内容を確認後、ご請求書をお送りしますので振込みにてお支払いください。

支払期限:2022年7月28日(木)

出展契約の
変更 / 取消

既に申し込まれた小間に対する変更または取り消しは、文書にその理由を明記し、事務局の承認を得てください。
なお、出展を取り消された場合、下記の通りキャンセル料を申し受けます。

・申込書受理日から出展者説明会前日まで
:出展料の50%
・出展者説明会当日以降
:出展料の100%

■ハイブリッド開催(オンライン出展)について

本展はハイブリッド(リアル+オンライン)開催いたします。なお、オンライン出展については、リアル会場のオプションメニューとして出展者説明会でご案内予定です。また、オンライン出展のみのお申込みも可能です。

※オンライン出展の料金体系・申込方法等は、決定次第、公式Webサイト等でご案内いたします。

開催までのスケジュール(予定)

出展規定

1小間位置の決定、小間譲渡等の禁止、装飾の高さ制限
  • 1.小間位置については、出展物の内容・形状・小間数・会場構成等を総合的に勘案し、事務局で決定いたします。小間位置は出展者説明会(2022年8月初旬予定)にて出展者に発表します。
  • 2.割り当てられた小間の一部または全部を事務局の承諾なしに譲渡、または貸与することはできません。また、転貸、担保に供することを禁止します。
  • 3.装飾の高さ制限は、小間数に応じて2.7~4mとします。
    ※新型コロナウイルスの感染状況に応じて制限を緩和する場合があります。
2支払い期日
出展申込書の内容を確認後、請求書を送付いたしますので、2022年7月28日(木)までに必ず銀行振込にてお支払いください。
3出展契約の変更または取り消し

出展内容が本展趣旨にそぐわない場合は受付をお断りすることがあります。あらかじめご了承ください。また、出展者が既に申し込まれた小間に対する変更または取り消しをする場合は、全て文書にてその理由を明記し、事務局の承認を得てください。

※出展を取り消された場合、下記の通りキャンセル料を申し受けます。

申込書受理から出展者説明会前日まで
出展料の50%
出展者説明会当日以降
出展料の100%
4出展物の管理保全
  • 1.事務局は管理者として注意を払って会場全般の管理にあたります。ただし、各出展物の管理は出展者が自己の責任と費用にて行ってください。
  • 2.事務局は出展物の盗難・紛失・損傷・火災・その他天災地変等を原因とする出展物の損害に対しての一切の補償責任を負いません。従って出展者は出展物に保険を付すなどの措置をとるように配慮してください。
5危険物の持ち込み
  • 1.引火性・爆発性の危険物の持ち込みを禁止します。また、その他消防法に定められる危険物・裸火を使用する物については所轄消防署の承諾を受けた物以外は持ち込みを禁止します(危険物の持ち込みの解除条件等については出展者説明会にてご説明いたします)。
  • 2.主催者の承諾を得られなかったもの、関連法令に抵触する恐れがあるもの、および公序良俗に反する物の持ち込みを禁止します。
6実演上の注意・事故防止
  • 1.出展物の実演は自由ですが、はなはだしい音響・発煙・発光・臭気を伴うもの、または危険を伴う実演は中止を願うことがあります。
  • 2.実演によって生じた生ゴミ・展示廃棄物は出展者が処理してください。会場内に廃棄しないようにお願いします。
  • 3.出展者は搬入出、展示、実演にあたり最善の注意を払い事故防止に努めてください。また、出展者は万全の処置を講じ、責任者の常駐をお願いします。主催者自らの責めに帰すべき場合を除き、発生した事故につき一切の責任を負いません 。
7原状回復
  • 1.出展者は、本展の会期終了後、所定の搬出期間を経て出展小間を原状に回復しなければなりません。ただし、出展者が原状回復工事を行わない場合は、主催者において同工事を行い、その費用は出展者が負担するものとします。
  • 2.出展者が出展小間の明け渡し後、出展者の残物がある場合、主催者により当該出展者へ連絡した後、残物を処分できることとします。また、その処分にかかる費用については、出展者が負担するものとします。
8各種工事の諸経費の負担

小間内で使用する電気使用料ならびに電気幹線工事費、給排水・エア・ガス・通信回線工事費及び使用料は、出展者の負担となります。お申し込み方法、費用などの詳細については、出展者説明会にてご案内いたします。

9立ち入り点検
  • 1.主催者および本展の警備・防災担当協力会社は、防火、防災対応のため必要と認められた際は、出展者の了解のうえ、小間内を点検することができます。
  • 2.搬入時、および会期中、主催者は防火・防災担当の管轄の行政指導により小間内を点検いたします。出展者が点検時に行政指導を受けた場合は、速やかにその指導に従うこととします。
10開催の中止・短縮・延期
  • 1.天災、感染症、テロ、国・行政などからの指示・命令、その他不可抗力などにより展示会開催が著しく困難となった場合、主催者は開催前または開催期間中であっても、開催中止、開催期日・開催時間の短縮、開催延期または会場の移転を行うことがあります。その場合、主催者が上記の決定後、速やかに出展者に通知・公表することとします。なお、この決定および実行により被る出展者の損害については、主催者は一切の責任を負わないものとします。
  • 2.搬入・装飾期間前日までに、不可抗力により全日程が開催中止となった場合、主催者は既に発生した経費を差し引いた出展料の残額を出展者に返金します。
  • 3.開催中(搬入・装飾期間及び会期)に発生した不可抗力により開催期日・開催時間を短縮・中止した場合については、出展料ならびに主催者と出展者間の直接契約から発生した費用(セミナー開催負担金・ストックスペース料金)は返金しません。また、それによって主催者以外で出展者が要した費用については補償しません。
  • 4.上記1に基づき、開催延期または会場の移転となった場合、出展料ならびに主催者と出展者間の直接契約から発生した費用は返金しません。
11新型コロナウイルス感染症対策に関して

本展開催にあたっては、自治体・業界団体・会場施設が示す基本方針・ガイドラインに沿った対策を実施し、新型コロナウイルス感染拡大防止に努めます。出展にあたっては事務局が発行する感染防止策に準じて準備・設営・対応を行ってください。

※感染防止策については、新型コロナウイルスの感染拡大状況・行政の指針などを踏まえて出展者説明会でお知らせします。

出展者セミナー

会場内で「製品・技術説明会」開催の場を提供します。
ご希望の出展者は出展申込書に希望枠をご記載ください。

会場
「Japan Robot Week 2022」内 特設会場(オープンスペース)
料金
1セッション(40分 質疑応答を含む) 110,000円(税込)
仕様
演台・PC・プロジェクター・スクリーン・マイク
定員
100名
募集時間枠

全18枠(下表参照)

タイムスケジュール
10月19日(水) 10月20日(木) 10月21日(金)
10:30〜11:10 A G M
11:30〜12:10 B H N
12:30〜13:10 C I O
13:30〜14:10 D J P
14:30〜15:10 E K Q
15:30〜16:10 F L R
注意事項

※資料等は発表会社で準備してください。

※聴講料は無料とさせていただきます。

※セミナーの発表者は本展の出展者に限ります。申込締切後、事務局にて発表枠を決定いたします。

同時開催

東京ビッグサイト西ホールで、7つの専門展を同時開催

併催事業(予定)

「第10回ロボット大賞」受賞者合同展示

共催 : 経済産業省(幹事)/ 日本機械工業連合会(幹事)/ 総務省 / 文部科学省 / 厚生労働省 / 農林水産省 / 国土交通省

国内で活躍した優れたロボットや部品、ロボットシステム等を称える「ロボット大賞」の受賞者による合同展示を行います。

ロボット大賞
この事業は競輪の補助により実施しています。

来場動員プロモーション(予定)

新聞報道などと連動した
継続的な来場動員プロモーションにより
業界ユーザー層の来場につなげます!

開催実績(2018年/東京ビッグサイト 東5ホール)

出展規模179社・団体 / 286小間

来場者数32,681名[ 3日間 ]

開催実績 開催実績 開催実績

来場者アンケート集計結果(2018年)

出展企業・団体一覧(前回2018年/五十音順/※は共同出展者)

Japan Robot Week 2018
  • ITAGE
  • AIDOR共同体・大阪市
  • アルゴ
  • 飯塚研究開発機構
  •  ※九州工業大学
  •  ※レイドリクス
  • InSpace
  • International Federation of Robotics(IFR)
  • ウシオ
  • エクセル
  • SMFLレンタル
  • SPIエンジニアリング
  • エニドア
  • エヌ・ティー・エス
  • 大塚商会
  •  ※ソリッドワークス・ジャパン
  • オーム社
  • 科学技術振興機構 /
  •  ImPACT タフ・ロボティクス・チャレンジ
  • 各務原市
  •  ※今仙技術研究所
  •  ※エフ・アイ・ティ
  •  ※ブイ・アール・テクノセンター
  • キビテク
  • グリーネプランニング
  • グローリー
  • Korea Association of Robot Industry(KAR)
  • 近藤科学
  • 埼玉県
  •  ※アーク
  •  ※NECネッツエスアイ
  •  ※ソフトロニクス
  •  ※ボーダック
  •  ※ワールド技研
  • サイベックコーポレーション
  • さがみはらロボットビジネス協議会
  •  ※愛知産業
  •  ※F-Design
  •  ※大沢工業
  •  ※ステラ技研
  •  ※TRANSCEND
  •  ※メディアプラス
  •  ※MEMOテクノス
  •  ※ユタカ精工
  • 佐渡精密
  • 三機
  • 三松
  • 山洋電気
  • 三和電子機器
  • 芝浦工業大学
  • Shanghai Jiuxie Machinery
  • Shanghai Slamtec
  • 昭洋精機
  • 新興技術研究所
  • 西部電機
  • ゼラロボティクス
  • Taiwan Automation Intelligence and Robotics Association
  • (TAIROA)
  • 中国国際ロボット展示会 / 中国国際知能工業装備と
  •  ソリューション展示会(CIROS&ifes2018)
  • THK
  • デクシス
  • テュフ ラインランド ジャパン
  • 東京都立産業技術研究センター
  • 東京理科大学
  •  ※イノフィス
  • 長崎県
  • ナノコート・ティーエス
  • 日本真空工業会
  • 日本バイナリー
  • 日本ロボット工業会 /
  •  FA・ロボットシステムインテグレータ協会
  • ニワカソフト
  • バイバイワールド
  • パナソニック
  • 浜口ウレタン
  • 浜名湖国際頭脳センター
  •  ※CAIメディア
  • パンゴリン・ロボット・ジャパン
  • ピアブ・ジャパン
  • Piezo Sonic
  • 樋口工作所
  • ひょうご・神戸投資サポートセンター / 神戸市
  • 工場網信息科技(上海)
  • 福島県 / 福島イノベーション・コースト構想推進機構
  •  ※イームズロボティクス
  •  ※eロボティクス福島
  •  ※キャスト(白河素形材ヴァレー)
  •  ※サクラテック
  •  ※GClue
  •  ※鈴木電機吾一商会
  •  ※Haloworld
  • 双葉電子工業
  • ブリヂストン
  • プロトラブズ
  • 北陽電機
  • Bot3
  • マクソンジャパン
  • 三重ロボット外装技術研究所
  • モスウェル
  • 山形大学ソフトマターロボティクスコンソーシアム
  • Youcan Robotics Japan
  • ユカイ工学
  • ユニバーサルロボット
  • 立命館大学 理工学部 小西研究室
  • リバスト
  • Leishen Intelligent System
  • ロゼッタ
  • ロボットサービスイニシアチブ
  • 早稲田大学 可部研究室
かながわロボットイノベーション
  • ICT分科会(湘南事業家フォーラム)
  •  ※アイ・メデックス
  •  ※アリックス
  •  ※コヤワタオフィス
  •  ※湘南MODセンター
  •  ※プレーン・デザイン・ワークス
  •  ※マシンラーニングアソシエーション
  • アサイ・エンジニアリング
  • アセス
  • ATSUMO(あつぎものづくりブランドプロジェクト)
  • イクシス
  • A.R.P
  • エクストコム
  • 小川優機製作所
  • 神奈川県
  •  ※神奈川県立産業技術総合研究所
  •  ※かながわ産学公連携推進協議会
  •  ※神奈川産業振興センター
  •  ※かわさき神奈川ロボットビジネス協議会
  •  ※川崎市産業振興財団
  •  ※さがみはら産業創造センター / さがみはら表面技術研究所
  •  ※相模原市産業振興財団
  •  ※湘南産業振興財団
  •  ※横須賀市産業振興財団
  •  ※横浜企業経営支援財団
  • 神奈川県企業誘致促進協議会
  • 神奈川県立産業技術総合研究所
  • 神奈川大学 江上研究室
  • 川崎信用金庫
  • かわさきロボット競技大会
  • 川本重工
  •  ※JPN
  •  ※東京工業大学 鈴森研究室
  •  ※東北大学 田所研究室
  • グリーンテクノ
  • 工苑
  • コーワテック
  • コロンバス精機
  • 相模化学金属
  • 相模通信工業
  • 杉浦機械設計事務所
  • 大和ハウス工業
  • ダブル技研
  • テレビジネス
  • 藤沢商工会議所
  •  ※ソーワエンジニアリング
  • VECTOR
  •  ※SOCIAL ROBOTICS
  • MEMOテクノス
  • 八十島プロシード
  • 横浜電子
  • レボックス
  • ロボットゆうえんち

【オンライン展示】料金・申込規定

☆リアル出展申込者は低価格でオンラインブースにお申込みいただけます!

展示枠数 リアルブースを申込済みの場合
料金(税込)
オンラインブースのみ申込の場合
料金(税込)
3点 55,000円 385,000円
5点 88,000円 550,000円

かながわロボットイノベーション|モノづくりパビリオンwithかながわ

神奈川県、地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所、一般社団法人日本ロボット工業会、株式会社日刊工業新聞社、の4者は、県内企業等による生活支援ロボットやモノづくりに関する製品・技術のPR及び販路開拓の場として、「かながわロボットイノベーション2022」と「モノづくりパビリオンwithかながわ2022」を開催します。


詳細は、神奈川県の公式Webサイトのページをご覧ください。

https://www.pref.kanagawa.jp/docs/sr4/cnt/f430080/tenjikai.html