AI・IoTを活用し、生産現場カイゼンを推進するコーナー
ペーパーレス、セキュリティ対策、外観検査・不良品の判定、製造品の不良分析、故障予測・検知、点検の自動化、業務の停滞・生産性低下の解析、改善、従業員の負担軽減などへのIoT・AIの活用
製造業における現実空間のバーチャル化により開発や工程の効率化を実現するコーナー
製造設計シミュレーション、生産ラインシミュレーション、製品・設備メンテナンス 遠隔指示システム、製品のトレーサビリティ、測量ドローン、空間感知センサーなど
ロボット技術により、製造現場の自動化・自律化を実現するコーナー
AI搭載ロボット、協働ロボット、産業用ロボット、ロボットハンド、グリッパー、3Dビジョン、AIカメラ、駆動・センサ・制御系、自動組立・加工ユニット、制御ソフトウェア、その他ロボット関連技術など
人手不足に対応し、人材育成・技能伝承の課題を解消するコーナー
動画による作業手順可視化サービス、マニュアル作成サービス、VR、AR、(リスキリング、人材育成※OJT)教育サービスなど
物流現場での生産性を高め、作業効率化を実現する機器や、SCMにより物流を効率化するコーナー
受注管理システム、物流管理システム、生産管理システム、品質管理ソリューション、在庫管理システム、フォークリフト、無人搬送車、ピッキング装置、点検ドローンなど
GX(Green Transformation)を製造業においても推進し、クリーンエネルギー中心の産業・社会構造への転換を目指すコーナー
温室効果ガス可視化システム、エネルギーマネジメントシステム、IoTシステム、CO2削減・回収・貯留・活用技術、リサイクル(資源循環)、バッテリーメタルなど
※小間位置については出展物の内容・形状・申込順位・小間数・会場構成等を総合的に勘案し、事務局で決定いたします。
※小間位置は出展者説明会(2026年8月下旬)にて出展者に発表します。
一括申込することで装飾手配の手間を削減!!
出展申込書に必要事項をご記入のうえ、メール添付または郵送で事務局へお送りください。
なお、出展内容が本展趣旨にそぐわない場合は、受付をお断りすることがあります。予めご了承ください。
〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14‐1
日刊工業新聞社 第一イベント事業部「スマートファクトリーJapan」事務局
申込内容を確認後、請求書を送付いたします。
2026年8月31日(月)までに銀行振込にてお支払いください。
既に申し込まれた小間に対する変更または取り消しは、すべて文書にてその理由を明記し、
事務局の承認を得てください。
出展取り消しに際しては下記の通りキャンセル事務手数料が発生いたします。
|
●申込書受理日~出展者説明会前日まで |
出展料金の50% |
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●出展者説明会当日以降 |
出展料金の100% |
小間位置については出展物の内容・形状・申込順位・小間数・会場構成等を総合的に勘案し、事務局で決定いたします。
小間位置は出展者説明会(2026年8月下旬予定)にて出展者に発表します。
2026年
7月15日(水)
出展申込締切
8月下旬予定
出展者説明会
10月上旬
届出書提出期限
11月16日(月)
~17日(火)
搬入・装飾施工
11月18日(水)
~20日(金)
会期(終了後即日搬出・撤去)
出展申込書を受領後、メールにて請求書をお送りいたします。2026年8月31日(月)までに必ず銀行振込にてお支払いください。
出展内容が本展趣旨にそぐわない場合は受付をお断りすることがあります。あらかじめご了承ください。また、出展者が既に申し込まれた小間に対する変更または取り消しをする場合は、全て文書にてその理由を明記し、事務局の承認を得てください。
※出展を取り消された場合、下記の通りキャンセル事務手数料を申し受けます。
小間内での電気幹線工事費(電気代含む)、給排水・エア・ガス・通信回線工事費およびそれらの使用料は、出展者の負担となります。申し込み方法、費用などの詳細については、出展者説明会にてご案内いたします。
海外の出展者が査証の取得を必要とする場合、招聘保証書・招聘理由書を含む必要書類は出展者の責任において作成・手続きを行うものとします。主催者は原則として、日本国外務省が定める書式の招聘保証書・招聘理由書を出展者に対して発行いたしません。また、日本国大使館または領事館から査証が発給されず、出展申込者が出展できなかった場合、一切の損害について主催者は何らの責任を負わないものとします。
展示会場内に商談ルームを設置します。
より落ち着いた環境での商談にご活用ください。
・1日最大2時間まで
・ご利用は出展者のみに限らせていただきます。
出展効果を高める様々な手法を自由に企画できる場として出展者に限り提供します。
展示だけでは表現しきれない新製品・技術・サービス、また導入環境や成功事例などの詳細情報を説明・発表する場としてご活用ください。
申込受付は先着順とし、タイムスケジュールは事務局で調整します。
1セッション(40分)※アーカイブ配信可
110,000円(税込)
| 日時 | 11/18(水) | 11/19(木) | 11/20(金) |
|---|---|---|---|
| 10:30〜11:10 | A | G | M |
| 11:30〜12:10 | B | H | N |
| 12:30〜13:10 | C | I | O |
| 13:30〜14:10 | D | J | P |
| 14:30〜15:10 | E | K | Q |
| 15:30〜16:10 | F | L | R |
形式 シアター形式 備品 演台、プロジェクター、マイク、スクリーン、パソコン、レーザーポインターを各1台
日刊工業新聞紙上にて出展者の技術紹介を行うほか、スマートファクトリーに関する最新動向を取材して情報発信します。
また、紙面と連動してイベントを展開することにより、全産業の購読者に対してPRを行っていきます。
独自のDMリストを用いて、国内・外の関係企業や団体に本展の招待券を送付いたします。また、出展者には、招待状を無料提供し出展者の来場動員をサポートします。
その他、多くのツールを活用し、来場動員を促します!!
※結果報告書をご希望の場合は資料請求フォームへお問い合わせください。
44,301名
※同時開催展を含む。
82社・団体 124小間
※企画ゾーン等を含む。
※は共同出展者 ※50音順
※来場者アンケートより一部抜粋