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※LIVE配信はありません
※空席があれば当日受付も行います。
M-0211月18日(水)13:00~14:00
量子力学誕生より100年が過ぎ、世界各国が量子技術の産業化を加速する中、日本の現在地と国家成長戦略を概観する。
量子コンピュータの進化、量子暗号通信や量子センシングの社会実装動向を踏まえ、Q-STARが推進する三つの柱――ユースケース創出、産官学連携(G-QuAT・国際標準化・人材育成)、国際連携(ICQIA等)――の取り組みを紹介し、量子技術の産業化への道筋を展望する。
(一社)量子技術による新産業創出協議会(Q-STAR)実行委員会 委員長
(株)東芝 上席常務執行役員 最高デジタル責任者
岡田 俊輔 氏
M-0711月20日(金)11:00~12:00
量子コンピュータは、ハードウェア性能の向上だけでなく、量子アルゴリズム、コンパイラ、量子誤り訂正、誤り耐性量子コンピュータなどのソフトウェア側の進展によって実用化へ向けて大きく前進している。本講演では、こうした最新動向を概観するとともに、超高真空、極低温、材料、精密加工・計測など、量子コンピュータを実現するためのハードウェア要素技術についてもご紹介。ソフトウェアとハードウェアの両面から、量子コンピュータの現在地と今後の展望を俯瞰する。
京都大学大学院 情報学研究科 教授
藤井 啓祐 氏
※LIVE配信はありません
※空席があれば当日受付も行います。
※空席があれば当日受付も行います。
主催者展示ゾーン(東2ホール内)では、「量子コンピュータ」をテーマとした企画展示を実施します。
本ステージでは、企画展示に協力いただいた出展者によるプレゼンテーションを行います。
企画展示の詳細はこちら
会場:東ホール2階 東2-商談室(2)
日時 11月18日(水)~20日(金)10:15~11:30(受付:10:00~)合計3回
参加費 (1日につき):一般…4,000円/学生…1,500円[資料代・消費税込み]
※参加費は入場登録ページよりクレジットカードにてお支払いください。
初めて真空に関わる方のための講座です。難しい数式を使わずに、実験を通じて基本現象を直感的に理解して頂きます。基礎から楽しく体感したい方に最適!さらに知識を深める「真空入門講座」へのステップにも。
1.真空の5つの効果:身近な例から解説
2.演示実験:ペットボトルの排気(大気圧体感)、マグデブルグの半球(力の実験)、ガラス容器に入れた炭酸水の排気(沸点変化)これらで楽しく学べます。
■担当講師
X-0111/18(水)キヤノントッキ(株) 社長付 上席担当部長 浅野 宏信
氏
X-0311/19(木)キヤノンアネルバ(株)装置事業部 先行開発部 先行開発第三課 担当課長 中澤 健二
氏
X-0911/20(金)エドワーズ(株)
技術本部 TMPテクノロジー開発部 TMP評価課 阿部 考臣
氏
定員となり次第締切とさせていただきます。
※有料セミナーの参加費は、入場登録サイトでのお申込時にクレジットカードにてお支払いいただきます。
なお、クレジットカードでのお支払いが難しい場合は事務局までご相談ください。
※当日空席がある場合に限り、当日参加(現金払いのみ)も可能です。
東2ホール内 セミナー会場B
参加費無料
日時 11月18日(水)10:20~12:50(受付:10:00~)
光学薄膜研究会は、日本の業界の発展を目的として、2011年より活動しております。
光学薄膜研究会の会員メンバーによる「光学薄膜業界を支える技術」について、併設セミナー会場にて紹介いたします。
1.「光学薄膜技術を基盤とした高機能薄膜材料の開発と応用展開
稀産金属(株) 猪俣 崇 氏
2.「光学薄膜設計ソフトウェアの最新動向」
(有)ケイワン 鬼崎 康成
氏
3.「光学薄膜の各種不良について」
東海大学 情報理工学部 情報科学科 教授 室谷 裕志 氏
定員となり次第締切とさせていただきます
会場:東ホール2階 東2-商談室(2)
日時 11月18日(水)~20日(金)13:15~15:15(受付:12:45~)合計3回
参加費 (1日につき):一般…4,000円/学生…1,500円[資料代・消費税込み]
※参加費は入場登録ページよりクレジットカードにてお支払いください。
真空の基礎をまるごと学べる入門講座。
歴史・基礎・計測・ポンプまで体系的に理解でき、展示がもっと面白くなります。はじめての方も安心して受講できます。
1.真空の歴史 2.真空の基礎 3.真空計測 4.真空ポンプ 5.真空用材料 6.真空部品 7.真空装置の構成
■担当講師
X-0211/18(水)(株)マルナカ 取締役 栗巣 普揮
氏
X-0411/19(木)(公社)日本表面真空学会 理事 岡田 みゆき
氏
X-1011/20(金)青山学院大学大学院 客員 教授 関口 敦
氏
定員となり次第締切とさせていただきます
会場:東ホール2階 東2-商談室(3)
参加費無料
日時 11月19日(木)10:15~12:15(受付:10:00~)
現場の「ヒヤリ・ハット」を未然に防ぐ!
真空機器の作業に潜む危険を、実際の事故事例からわかりやすく解説します。
1.「真空機器周辺の危険性と対策」
キヤノンアネルバ(株)FS製品開発部 堀田 和貴 氏
2.「電気はなぜ危険なのか? 労働災害の事例・原因・対策について」
(独)労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所 三浦 崇 氏
3.「保護具と安全用品」
樫山工業(株)カスタマーサービス部 市村 亮一 氏
定員となり次第締切とさせていただきます
会場:東ホール2階 東2-商談室(4)
日時 11月19日(木)~20日(金) 12:30~14:30(受付:12:00~)/15:00~17:00(受付:14:30~)合計4回
参加費 (1回につき):一般…6,000円/学生…1,500円[資料代・消費税込み]
★Web申し込みキャンペーン実施中!
※参加費は入場登録ページよりクレジットカードにてお支払いください。
未来のデバイスは見えない“真空”の中で創られる。超高真空からスパッタ・蒸着まで、第一線講師が実プロセスの要点や“真空の質”の重要性をわかりやすく解説します。各講座は独立しており、新入社員から中堅まで目的に応じて選べる集中講座です。
X-0711/19(水)12:30~14:30(受付12:00~)「超高真空技術」
日本原子力研究開発機構 先端基礎研究センター 研究副主幹 山川 紘一郎 氏
X-0811/19(木)
15:00~17:00(受付14:30~)「半導体・電子デバイス製造における超薄膜のスパッタ成膜技術」
キヤノンアネルバ株式会社 取締役・最高技術責任者 恒川 孝二 氏
X-1111/20(金)12:30~14:30(受付12:00~)「真空蒸着法、有機EL製造技術
~真空の”質”:その重要性と影響~」
福岡県産業・科学技術振興財団 有機光エレクトロニクス実用化開発センター(i3-opera)副センター長 兼
研究室長
九州大学客員教授 藤本 弘 氏(予定)
X-1211/20(金)15:00~17:00(受付14:30~)「反応性スパッタによる薄膜堆積法の基礎と機能性酸化膜作製」
東海大学 工学部 電気電子工学科 教授 沖村 邦雄 氏
プラスワン・キャンペーンの無料受講は、当日の該当講座の受付デスクにお申し出ください。
※当日、定員超えで空席がない場合はご容赦ください
詳細はこちら↓
定員となり次第締切とさせていただきます。
※有料セミナーの参加費は、入場登録サイトでのお申込時にクレジットカードにてお支払いいただきます。
なお、クレジットカードでのお支払いが難しい場合は事務局までご相談ください。
※当日空席がある場合に限り、当日参加(現金払いのみ)も可能です。
会場:東ホール2階 東2-商談室(3)
参加費無料
日時 11月19日(木)14:00~16:30(受付:13:30~)
環境って難しそうと感じていませんか?本セミナーでは、押さえておきたい基礎ポイントと最新動向を、初心者でも理解できるように解説します。「何から学べばいいか分からない」新規担当者・若手の方におすすめです。
1.「島津製作所のサーキュラーエコノミーへの適応」
(株)島津製作所 環境経営統括室 サーキュラーエコノミー推進グループ 三ツ松 昭彦
氏
2.「GHG排出量およびその管理動向」
(株)アルバック 総務・サステナビリティ推進部 サステナビリティ推進室 環境課 川島 優佳
氏
3.「欧州RoHSと中国RoHSの基礎」
住友重機械工業(株)
メカトロニクスセグメント アドバンストテクノロジーズSBU 極低温・真空本部 企画管理部
乃美 和博氏
定員となり次第締切とさせていただきます
会場:東2ホール内 セミナー会場B
参加費無料
日時 11月20日(金)10:20~12:15(受付:10:00~)
特別講演として、光格子時計について、真空との繋がりも含めて大変興味深いお話をご講演いただきます。また、真空ポンプの性能試験方法など最近の真空技術に関するISO・JISの制改定状況について報告いたします。
1.「光格子時計が可視化する「時空の歪み」
〜真空中のストロンチウム原子が変える時空インフラ〜」
東京大学 牛島 一朗 氏
2.「JIS『真空ポンプの性能試験方法』第1部・第2部の改定について」
(株)アルバック 田中 智成 氏
3.「『ISO21360-4:ターボ分子ポンプの性能試験方法』の改定 ~split-flow
box-typeターボ分子ポンプの性能試験方法追加~」
(株)大阪真空機器製作所 栗岡 宏幸 氏
4.「規格標準合同検討委員会活動報告 ~最近のISO・JISの制改定等について~」
(株)大阪真空機器製作所 栗岡 宏幸 氏
定員となり次第締切とさせていただきます
会場:東2ホール内 セミナー会場B
参加費無料
日時 11月20日(金) 13:00~17:00(受付:12:45~)
水素市場、本格始動。エネルギー転換の波に乗り遅れるな。産学官キーパーソンが明かす「つくる・はこぶ・つかう」の最前線。
13:05~13:45 「水素大動脈構想」
一般社団法人 水素バリューチェーン推進協議会 (JH2A) 事務局長 福島 洋 氏
13:50~14:30 「水素社会実現に向けた政策動向とNEDOの研究開発の方向性」
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 水素・アンモニア部 水素サプライチェーンチーム
田村 光祐
氏
14:35~15:15 「水素社会実装に向けた高圧水素適合性材料の課題」
九州大学サステナブル水素研究所 教授 同研究所副所長(連携研究部門・部門長) 西村 伸
氏
15:20~16:00 「水素を利用する(仮)」
※登壇者調整中 氏
16:10~16:30
名刺交換・情報交換他講演者との交流タイム
定員となり次第締切とさせていただきます