日刊工業新聞

月刊誌『機械設計』『工場管理』&『日刊工業新聞 電子版』の定期購読がお得に!
紙面ニュース&オリジナル記事が読める電子版と月刊誌「機械設計」「工場管理」で1年間の購読が最大14560円OFF

2年に1回奇数年に開催される「2017国際ロボット展」は今回で22回目を迎える世界最大級のロボットトレードショーです。一般社団法人日本ロボット工業会と日刊工業新聞社が主催しています。

この度2017年11月29日(水)~12月2日(土)の4日間、東京・有明の東京ビッグサイトで開催される本展示会の開催に合わせ、日刊工業新聞社では、当社が発刊する月刊誌『機械設計』『工場管理』、そして記事データベースとしても利用できる『日刊工業新聞 電子版』が1年+1か月分(つまり13か月)お得に読める、定期購読Wキャンペーンを実施いたします。
Wキャンペーン期間は、2017年12月8日(金)17時迄です。
ぜひこのお得なキャンペーン期間内に、購読をご検討いただけますと幸いです。

1、お得な2プランをご用意!
プランAプランB
【定価表】 定価は以下の通りです。『機械設計』『工場管理』は、通常号1,420円(税込)。「日刊工業新聞 電子版」は、有料会員1ID=月額4,000円(税抜)/1ID=月額4,320円(税込)です。
定価表
(*):雑誌(機械設計・工場管理)1冊ずつの税込金額を合計した金額です。
【購読期間】 お申込み月が11月または12月の場合の、ご購読期間の見通し表です。
※本Wキャンペーンのお申込み期間は、~12月8日(金)17時まで
購読期間
(☆):例えば、臨時増刊号を1冊発行した場合、通常号11冊+増刊号1冊の計12冊が対象です。
2、各媒体のご紹介
機械設計
【機械設計】メカトロ化が進む機械や装置を設計するための実務雑誌。
機械を構成する要素、機能を実現するメカニズム、機械を制御する制御技術、設計業務に不可欠のCAD/CAMなどに関する最新情報や具体的な設計データを広範囲に提供します。毎月10日発売。
▸年間特集 Nikkan Book Store(外部サイト)

工場管理
【工場管理】経営者、管理者、監督者などの幅広い読者層を対象にした実務雑誌。
実務的な改善の技法や生産システム、経営管理手法などを豊富な事例で紹介するのが特徴です。毎月20日発売。
▸年間特集 Nikkan Book Store(外部サイト)

電子版イメージ
日刊工業新聞電子版

2015年に創刊100周年を迎えた産業総合紙「日刊工業新聞」のweb版です。毎週月曜日~金曜日まで発行される紙面の記事+電子版オリジナル記事などを毎日更新。また、新聞紙面のままのイメージで読める「紙面PDF」も2011年1月以降の紙面をご覧いただけます。さらに「記事検索」や「関連キーワード」機能で、2008年1月以降約40万件の記事データベースの利用が可能。気になるトピックスの過去・現在・未来を辿ってお読みいただけます。「マイニュース」機能では、登録したキーワードに関する記事を自動で収集し、あなただけの電子版をお届け。「マイクリップ」機能で記事の保存もできるので、まずは見出しを読んでクリップしておき、あとでじっくり本文を読むといった使い方も便利です。

ビジネスに生かせる3大要素-記事を読む、収集する、探すの3機能は下記「3分ガイド」をご覧ください。
▸「日刊工業新聞電子版」(有料会員向け)3分ガイド(外部サイト)
3、お申込み規約
<共通する事柄>
1) 本ご契約は、『機械設計』『工場管理』『日刊工業新聞 電子版』の既存のご契約を解消し、新たにご契約いただくことはできません。新規のお客様がキャンペーン対象です。
2) お支払方法は、請求書(1回払い)のみとなります。同封してお送りする郵便振替用紙をご利用いただくことも可能です。
3) 事前にお見積書が必要なお客様は、末尾の問い合わせ先にご連絡ください。
4) お申込みは、下記お申込みフォームより必要項目をご入力ください。通常のお申込み窓口(書店、各種オンライン書店、当社定期購読)とは異なりますのでご注意ください。本キャンペーン(名称:定期購読Wキャンペーン)の特別価格は、本Webページからのお申込みフォームご利用の場合に限定されます。
5) 本企画が対象となるお申込み期間は、2017年10月20日(金)~12月8日(金)の17時までとなります。
6) 本キャンペーンは期間限定の商品です。次年度以降の「雑誌」の購読更新に関しては、下記 8)をお読みください。「電子版」の購読更新に関しては、下記 13)をお読みください。
<雑誌の定期購読に関する事柄>
7) 月刊誌『機械設計』『工場管理』は、小社へのご入金が確認でき次第、そこから計12冊分のご契約となります。その12冊の内に、臨時増刊号も契約に含まれ、冊数にカウントします。なお臨時増刊号の詳細は追ってご案内を申し上げます。
ご希望に応じ、日刊工業新聞社が発行する『プレス技術』『型技術』『工業材料』『機械技術』へ変更することは可能です。その際は申込みフォームのⅠ.<お申込みプラン>、ご希望の雑誌名欄に該当雑誌名をご記入ください。 なお、各定価は同一です。
各雑誌の特徴はこちらをご一読ください。 Nikkan Book Store ▸http://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/ 
8) 次年度の更新に関しては、ご契約終了の3か月前に郵送でご案内をお送りします。自動更新ではありません。
9) 本プランは、雑誌に関し国内へのご送付限定です。海外の発送はお取り扱いしておりません。送料は小社にて負担いたします。
10) 本キャンペーンは雑誌(『機械設計』『工場管理』等)と「日刊工業新聞 電子版」とのセット契約です。書店へのお問い合わせはご遠慮ください。
<電子版に関する事柄>
11) 「日刊工業新聞 電子版」は、1IDを13か月間(=1年間+1か月)ご提供する契約内容です。
12) お申込みを承ったのち、ご利用開始メールをお送りしますので、パスワード等をお客様で改めて設定をお願いいたします。設定後、ご利用を開始いただけます。
13) 次年度の更新に関しては、ご契約終了の2か月前にメールにてご案内をお送りします。「自動更新」ではありません。なお、国内個人および海外(法人・個人)のお客様で、2年目以降の更新をご希望の場合は、お支払い方法がクレジットカード払いに変更となります。改めてお申込みをお願いいたします。これら更新に関しては、ご請求書に同封するお手紙や、電子版のお客様の管理画面上でもその旨表記がされます。
14) その他「日刊工業新聞 電子版」のご契約にあたり注意事項は以下の通りです。
  • お1人につき1IDのご契約をお願いします。部課所を越えてのご利用はお控えください。
  • [PC]と[タブレットorスマートフォン]の同時ログインは可能です。
  • 「日刊工業新聞 電子版」の全ての記事、写真、グラフなどには著作権があります。ご利用には申請と所定の料金のお支払が必要です。
  • 「日刊工業新聞 電子版」の機能については、下記をご覧ください。なお下記ガイドでは、定価のお値段を表示してあります。本Wキャンペーンは、お申込みフォームからお願いします。
    ▸「日刊工業新聞電子版」(有料会員向け)3分ガイド(外部サイト)
 
【日刊工業新聞電子版】2017年4月~9月のロボットニュースランキング

日刊工業新聞電子版に2017年4月から9月の間に掲載されたロボット関連記事のアクセスランキングです

1位
 
できたよ ドラえもんハンド ─ 柔軟性とグリップ力両立したロボットハンド実現へ(動画あり)(8月16日付)

2位
 
ファナック、ロボ制御装置を5年ぶり刷新 操作簡単で処理能力1.5倍 (4月7日付)

3位
 
【電子版】英ディープマインド、教師なしで自己学習するAI開発 ─ ビデオ画像・音声から物事の概念習得(8月12日付)

4位
 
1台50万円の無人草刈りロボ、農水省が官民共同開発 (4月11日付)

5位
 
5本指で広がるロボットの可能性 ─ 東工大・東大の開発者に聞く(7月21日付)

6位
 
ヤマハ発、農薬散布ドローン開発へ やまびこと業務提携(9月8日付)

7位
 
ミツバ、ロボ3000台導入 内製化、国内外30拠点に(9月10日付)

8位
 
ダイキン、工場スマート化 ─ IoT使い部品1個ごと品質確認(9月6日付)

9位
 
ドローン、LTE通信で制御 ─ ドコモなど日米欧30社が規格化へ(9月8日付)

10位
 
ドローンの位置、1cm単位で把握 ─ Kudanがシステム開発(9月8日付)

11位
 
バラ積みピッキング、ばらして成功率90%超 ─ 阪大と産総研が新手法(9月7日付)

12位
 
産ロボ・部品各社が相次ぎ増産、狙うは年間10万台の中国市場(9月4日付)

13位
 
トヨタが認知症予防の対話ロボ 米子会社のAI採用し20年めどに投入(9月10日付)

14位
 
東芝、アーム型ロボット開発 工場内を移動しながら作業(9月6日付)

15位
 
安川電機、中国で産業ロボ技術者3倍増 ニーズに即した開発(9月8日付)

16位
大成建設、コンクリ床仕上げにロボ導入 作業効率4倍向上(9月6日付)

17位
 
【電子版】ソフトバンク、グーグル親会社からボストン・ダイナミクス買収(動画あり)(9月7日付)

18位
 
ドローン事故の模擬裁判 ─ 日本機械学会、普及前に課題整理(9月6日付)

19位
ジェイテクト、アシストスーツに参入(9月7日付)

20位
 
今仙電機製作所、健常者向け歩行支援機投入 歩行効率20%向上(9月6日付)

※リンク先の記事は掲載日時点の情報です。

※本キャンペーンへのお申し込みは終了となりました。

 問い合わせ先

日刊工業新聞社 デジタルマーケティング室
フリーダイヤル:0120-832-132 (受付時間:平日9:30~18:00)
※海外からフリーダイヤルはご利用いただけません

お問い合わせフォーム:https://www.nikkan.co.jp/inquiries/index
(下から2番目の件名に「定期購読Wキャンペーン」とご記入下さい。)

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